つくづく不幸は続くと思う。
入院している母はこれといって医療行為がなくなったので、退院を迫られている。
さしあたって入院している病院の相談員さんが特養を紹介してくれた。
木曜日にその特養に行って特養の相談員さんに会って申し込んできた。
すぐに入れるわけではない。
会議で決まるようです。
今月は9日に従姉の四十九日があるのです。
母のこともあり間際になら無いと行けるかどうかはわかりません。
従姉の四十九日法要は葉書を早く出さなければならなかったのにね。
さて、どうしましょうか?
ましてやその日は都民寄席に当選して観覧に行く日でした。
まあ、都民寄席は諦めますかね?
とりあえず遠出は出来ない有り様です。
母が優先ですね。
問題は山積みです。
認知症の母は歩けません。
言葉は話しますがとんちんかんです。
私のことも忘れています。
生きているのが奇跡のような母です。