京大iPS研究所が現在研究しているのは、再生不良性貧血の研究。かなり成果を上げてるようだが、患者数は100万人に5人程度という。
iPSによるミニ肝臓を応用した移植の対象になる病気も、肝臓の酸素欠損症という希少疾患だ。ジャンボ宝くじの1等を手にするくらいの確率という。
なぜ、こんな患者数の少ない病気ばかりやりたがるのだ?山中の意向か?
そのくせ、研究費が足らないから寄付してくれという。集まるわけない。
京大iPS研究所が現在研究しているのは、再生不良性貧血の研究。かなり成果を上げてるようだが、患者数は100万人に5人程度という。
iPSによるミニ肝臓を応用した移植の対象になる病気も、肝臓の酸素欠損症という希少疾患だ。ジャンボ宝くじの1等を手にするくらいの確率という。
なぜ、こんな患者数の少ない病気ばかりやりたがるのだ?山中の意向か?
そのくせ、研究費が足らないから寄付してくれという。集まるわけない。
東京医科大では、女子受験者の得点を一律減点していたようだ。一律減点なら、まだいい。(いいことない?)私が問題だと思うのは、「特定の受験生を優遇させている懸念がある大学」だ。
今回明らかになった、順天堂大や昭和大などでも、そういうことが行われていたらしい。金の力で優遇されて合格した受験生は、医者になったら、患者からその金を取り返そうとするのが問題なのだ。
そいつらは、「治療方針は医師が決定する」などといい、全く必要のない検査をやらせてみたり、通院回数を増やして、患者から金を奪おうとする。今度の女主治医、通称クソ女もそうだ。