平成34年1月8日(土)
一酸化炭素だか二酸化炭素だか冬の夜
警報器がやたらうるさい。ピーピー、
定期的にベランダの戸を開けているからダイジョウブてすけんね。だったら何で買うたの。
眠っちゃうと明日になってまうので気力を張って起きている。手紙に入れたお年玉は到着したようだ。小学生二人にはそれぞれ一万円お母さんには二万円。夜勤帯で一緒になるエーさんとお年玉の話になった。それって多くない?多いかもね、去年は5000円だった。暮れに掛けて5000円札が入手出来なく苦労した記憶がある。ま、いっか。娘の亭主のじいさんが亡くなったらしい。入るところが一つ消えたんだいいじゃない。用意できるうちは、
夜勤明けでとても泳ぐ体力がなくジムには行かず。図書館へは出向いて図書の更新はしてきた。スーパーに立ち寄りシマアジの刺身があったので夕食のアテにする。こりこりしていて結構美味かった。枕の大葉がホンモノだった。ヘンな話だが違うスーパーではプリントしたエボナイトだ。ん、ちゃうちゃううすいぺらぺら何というのだ。
運転免許証更新の知らせが届く。事前に認知症講習と検定があると書かれていた。超高齢者だものな。
警報器がピーピー鳴る。うるさいので電池を外す。あなたね何にもならないじゃん。静かに死んだらそれもいいかも。
久方ぶりにCDをコピーする。コピーのやり方はまだ覚えていた。そうだそうだいいぞ。
今頃やって来る間の抜けた年賀状の返事は書かない面倒くさい。気を悪くされてもかまわないもんね。出来るだけ減らす作業をしているのだ。
ま、寝るか。
今年の成人式の知らせは広報になかった。マスクをしていないのが懐かしい。