1月26日(水)
いや寒い寒い夜だよお富さん
ジジイが読んでも仕方あるまいねと思いつつも寝ながら読むカリフォルニアに在住の伊藤比呂美・閉経記 この時点で55歳のようだった。強いて選択したわけではない。本日返却された本 とある棚の中から無作為に数冊手にした本だった。
女の生理には疎いのでそんなものですか、と思うしかない。どうでもいいことだけんど。
川縁のウォーキングは身を切るほど寒かった。ぶるる。
娘からぬか漬けがただしょっぱいだけになってきた、どうしたらいい とラインが入る。起死回生策を教えたがうまく復活できるかどうか。ま、こっちで作りなおした方が早いか。連勤二日目だ明日は明けで休みが来る。やれやれ。いつまで続ける泥濘ぞ。