1月21日(金)
目出度きはライン復活冬作業
水虫の薬を開けたところ微妙にヘッドが傾いていた。なるほど塗りやすいでんな。とちょっと傾けたらどば-とほとばしる液体。わわわわ、勿体なや。おのれ作戦にはまったか。
外したラインが思うように復活できずにしてやや、苦労する。まなんとか復活手始めは娘に。相手方の友達承認もついたのであろうか幾人の方からのメッセージも入る。問題はなにして外したのかが思い浮かべられない。ま、いっか。一安堵しごろりと横になる。二十分でも横になりたし。そのくせプールに入れば四十五分のバタフライ。そのバタフライも三十分にした。腰が痛いのだ。残りの十五分はフリーで。マドンナがとなりで泳いでくれていた。一人ジャクジーバスで体を温めて帰ってくる。
この鍋って何が入っているのか、わあ、キュウリを買ってくるのを忘れた。ポテサラだった。
郵便受けに出向いたらとてつもなく寒い。ぶるる。
グリコ森永事件を読み始める。結構分厚い。本気を感じる。キツネ目・新刊 という本は買って読んだのだった。図書館に寄贈したいのだけんどなあ。読みたいヒトもおりなさるだろうし。我々世代にはこと関心のある事件だったのですよ。