田代田の酒場日記

月夜に釜をぬくは難解でんな。男漁りという学説もある。犬の棒もここら当たりでは不慮のできごと 関東以北は幸運の棒。 

外したラインを復活させる作業に~結構ややこしい~

2022年01月21日 | Weblog

1月21日(金)

目出度きはライン復活冬作業

水虫の薬を開けたところ微妙にヘッドが傾いていた。なるほど塗りやすいでんな。とちょっと傾けたらどば-とほとばしる液体。わわわわ、勿体なや。おのれ作戦にはまったか。

外したラインが思うように復活できずにしてやや、苦労する。まなんとか復活手始めは娘に。相手方の友達承認もついたのであろうか幾人の方からのメッセージも入る。問題はなにして外したのかが思い浮かべられない。ま、いっか。一安堵しごろりと横になる。二十分でも横になりたし。そのくせプールに入れば四十五分のバタフライ。そのバタフライも三十分にした。腰が痛いのだ。残りの十五分はフリーで。マドンナがとなりで泳いでくれていた。一人ジャクジーバスで体を温めて帰ってくる。

この鍋って何が入っているのか、わあ、キュウリを買ってくるのを忘れた。ポテサラだった。

郵便受けに出向いたらとてつもなく寒い。ぶるる。

グリコ森永事件を読み始める。結構分厚い。本気を感じる。キツネ目・新刊 という本は買って読んだのだった。図書館に寄贈したいのだけんどなあ。読みたいヒトもおりなさるだろうし。我々世代にはこと関心のある事件だったのですよ。

コメント
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