伊勢市民病院前のバス停で「五十鈴川駅前行き」が来ましたっが!
スルーされました(二度と三重交通のバスに乗るもんか
)
「なんじゃこりゃ!乗車拒否かい!!」
仕方ないので雨振る中!近鉄五十鈴川駅に行きましたが!
タッチの差で賢島行き特急が行ってしまった~
仕方ないのでローカル線に乗りました。
意外にも!?見慣れてた風景(鳥羽市)が変わっていました。
各駅停車だもんで、じっくりと?風景が見れたのが良かったです。
それにしても「三重交通の伊勢市民病院前に来たバス」
午前10時45分発!忘れるもんか~
朝の起床は午前6時過ぎだった・・・
久しぶりに規則正しい?起床だった・・・
やはりおいらは「タバコ」を吸いたくて、
病院の外にある「喫煙所」にて朝の喫煙を満喫しました。
朝の朝食は5分粥です。
午前中に退院予定ですが!?
主治医の先生からも退院許可も出たことだし
いゃ~無事に退院できました。
1泊2日だったですが、
ある意味「内容が濃い」入院生活でした。
※「5月30日は内視鏡大腸ポリーブ切除術日記・・・」は
ケーオリジナルファイルズ管理人が無断で?モバイルパソコンを病院に持ち込み
病院生活を記録してみました。
残念ながらインターネットを接続出来る環境ではないので・・・
また当事者様からコメントをいただき返事していないので大変遅くなり申し訳ございませんでした。
相部屋での睡眠が・・・
慣れない環境ですので
当然眠れなかった!?
消灯時間は午後10時です。
一斉に「いびきの大合唱」へとなりました。
昼間は「おならの大合唱」でしたけど・・・
なんとか?睡眠はとれたかと思います。
そんなに(身体)たいして負担はなかったかと思いました。
点滴を片腕で持ち上げ?(点滴をしている腕で)「たばこ」を吸いに行こうとしました。
大切な女性(ひと)が見舞いに来ていただいて?
「信じられない光景を見た!?」っと言われました。
手術当日は外気温も低く、病室に戻りました。
すんごくはずかしいけど、大切な女性(ひと)の前でおならが出そうで・・・
ガマンも限界に近付いていました。
お腹の中には空気が沢山入っています。
他の患者さんもいます。
もうガマンも出来ず!
他の患者さんと一緒に
「おならの大合唱」です(笑)
さすがに「恥ずかしかった」です。
手術当日・・・ 2011年5月30日 伊勢病院にて 午前中にて ニフレックを2時間かけて飲んでから 午前中で排便が7回・・・ お尻が(拭きすぎ)痛い! この状態でお尻から内視鏡を入れられると とてもじゃないが、かなり痛いと思います。 手術は午後2時からでした。 案の定、肛門まわりは痛かった・・・ それだけではなかった! 大腸に空気を入れる作業でかなり「空気」を入れられました。 当然お腹も張り!すんごく痛かったです。 (これでもか~って入れられました) なかなか「ポリーブ」も見つからず?(前回も探すのに苦労していました) 今回の手術をしていただいた先生と、前回見ていただいた先生は違います。
内視鏡で大腸の中に入り、やっと見つかった。(そん時はみなさんとおいらで「あった~」っと言ってしまいました)
それでも、大腸は空気がいっぱいでした。
無事に手術が終わりました。
手術の所要時間は、そんなに時間はかかっていないと思います。
しばらくは?退院後、自宅で療養となります。