H 004 001 000┃5
L 001 000 101┃3
H:攝津-森福-金澤-ブラゾバン=細川-山崎
L:石井(一)-坂元-菊池-ミンチェ=銀仁朗-星(孝)
○ 攝津 13勝8敗0S
S ブラゾバン 0勝0敗1S
● 石井(一) 6勝9敗0S
【殊勲賞】
川崎宗則内野手
※優勝決定翌日の試合でも、クライマックスシリーズ⇒日本シリーズが控えているチーム・選手は手加減なし。
昨日大喜びした川崎選手も先制得点とダメ押し打点を叩き出した!
守っても6度の守備機会を軽快に捌く。
三遊間深くも川崎の守備範囲 遠投もさすが 10月2日 西武-ソフトバンク
【敢闘賞】
菊池雄星投手
※6回表二死三塁の場面で登板し、川崎選手にタイムリーは打たれたものの、2回1/3を2安打2三振に抑える。
できれば細川→川崎(左打者)→本多(左打者)を迎える9回も投げて欲しかった。

“ロケットスタート”のムネリン…の盗塁を阻止。(投手・菊池)
【技能賞】
浅村栄斗内野手
※本来なら勝利チームから選出するのだが、ホークスに選出すべき選手がいないのでライオンズからこの人。
両チームで唯一の猛打賞と気を吐き、熾烈は若手レギュラー争いから一歩抜きん出た感じ。

3本目のヒットを打ち、一塁ベースに立つ!
PL:工藤
1B:有隅
2B:佐々木
3B:橘高
記録員:山川
※9回裏、2点差、二死二塁。
3-2のフルカウントから栗山巧選手のハーフスイングに三塁塁審の橘高淳さんはスイングの判定。
渡辺久信監督以下西武ベンチ総出の抗議で場内は騒然…。
渡辺監督が激昂! 四球? それとも試合終了? 10月2日 西武-ソフトバンク
L 001 000 101┃3
H:攝津-森福-金澤-ブラゾバン=細川-山崎
L:石井(一)-坂元-菊池-ミンチェ=銀仁朗-星(孝)
○ 攝津 13勝8敗0S
S ブラゾバン 0勝0敗1S
● 石井(一) 6勝9敗0S
【殊勲賞】
川崎宗則内野手
※優勝決定翌日の試合でも、クライマックスシリーズ⇒日本シリーズが控えているチーム・選手は手加減なし。
昨日大喜びした川崎選手も先制得点とダメ押し打点を叩き出した!
守っても6度の守備機会を軽快に捌く。
三遊間深くも川崎の守備範囲 遠投もさすが 10月2日 西武-ソフトバンク
【敢闘賞】
菊池雄星投手
※6回表二死三塁の場面で登板し、川崎選手にタイムリーは打たれたものの、2回1/3を2安打2三振に抑える。
できれば細川→川崎(左打者)→本多(左打者)を迎える9回も投げて欲しかった。

“ロケットスタート”のムネリン…の盗塁を阻止。(投手・菊池)
【技能賞】
浅村栄斗内野手
※本来なら勝利チームから選出するのだが、ホークスに選出すべき選手がいないのでライオンズからこの人。
両チームで唯一の猛打賞と気を吐き、熾烈は若手レギュラー争いから一歩抜きん出た感じ。

3本目のヒットを打ち、一塁ベースに立つ!
PL:工藤
1B:有隅
2B:佐々木
3B:橘高
記録員:山川
※9回裏、2点差、二死二塁。
3-2のフルカウントから栗山巧選手のハーフスイングに三塁塁審の橘高淳さんはスイングの判定。
渡辺久信監督以下西武ベンチ総出の抗議で場内は騒然…。
渡辺監督が激昂! 四球? それとも試合終了? 10月2日 西武-ソフトバンク