残念なツイートを紹介。
肩書で固めようとしても、理屈は堅固にはならない。
理屈とって、主張する者の肩書は(泥仕合の契機以外では)些末なものだから。。。
泥仕合(理屈の当否の検討からの乖離)に持ち込めは、
紛争は長期化し、
各当事者にとって莫大なリソース(時間を含む)を費やすことになる。
名を売るには、紛争は長期化した方が良い。
人々の注意を惹き付けることができる上、相手方のリソースを浪費させることができるから。
(村中璃子が得意とする手法)
ちなみに「メンサ」ではなく、Mensa。
入会方法
https://mensa.jp/join.htmlを眺める限り、カネ払って試験受けてカネ払えば、入れる程度(人口の2%はフィルタリングとして緩く、かつ、数理教育の充実している日本の教育受けた者相手では、IQ系のテストは高めのスコアが出やすい、ということは申し上げておく)。色物キャラが興味半分で入る、という認識なのだけど……
学士会と違って、会員になっても引っ越し代や美術館入館料、ホテル代の割引が効かないようですし。。。
「法務部」? ちゃんとした院に入れば、法務部出身者くらい普通にいる。
(ちなみに、そのうちの一人は、そば打ち職人にもなりたいと言っていた)。
試験後修習までの間、派遣社員として法務部に入り込むこともできる。
(あの空白期間は、経済的に堪える。)
「オックスフォード留学」
カネとパスポートがあれば、誰でも行ける。
英語? 大学入ったことある人間ならば、使えるだろ?
神父様に追い返された、という逸話が鏡なんとかには、あるという。
哲学の素養が鏡なんとかにないから、そうなかっただけ。
或いは、鏡なんとかが社会的不適合者に過ぎないから。
鏡なんとかは、
理屈で決着をつけたいのか、泥仕合に持ち込み(名を売り)たいのか
戦略が不明瞭。戦略が不明瞭ならば、戦術もぼんやりする。戦術がぼんやりすれば、戦い方は雑になる。
だから、
負け犬根性
そして、
に登場する原田隆之は、
一方当事者に「容疑者」「脳機能の変化」などどスティグマを貼り付けることで、泥仕合に持ち込もうとしているだけ。
一方、相手方の理屈自体から、
原田隆之は逃避一辺倒。
規範同士の衝突(積極的抵触)の問題は、法学の領域なのに……