かわパパのお気楽日記

お気楽に思ったことをテキトーに毎日書いています。

新NISAちょっと待って

2024-01-13 22:39:00 | 日記
2024年初から日本株が好調である。
年末日経平均33,464だったの1月12日35,577。
2,113プラス。
バブル後最高値。
一方アメリカのダウ平均が年末37,689で12日37,592。
年末の数字を下回っている。

日本の場合、新NISAがプラスに貢献しているとの説が有力。

ところがここに来て小倉優子氏が政府が押しているから裏がありそうと発言したとの報道。
ゆうこりん貯蓄から投資への口車のって株やったらリーマンショックで大損した経験があるそう。

政府嫌いの森永卓郎先生が元気ならゆうこりんの意見に大賛成といったかも。
政府の年金の繰り下げの推奨はかわパパも賛成できない。これは裏がありそうな気がする。
森永先生が大反対の国民年金65才まで加入は賛成である。

新NISAはそんなに疑わなくてもいいと思うよ。
このまま乗ったモン勝ちの気がするよ。

ただし全くのド素人はすぐ手出すべきでない。
評論家やマネー雑誌はあくまで参考にして、勉強してリサーチして自分の考えを持って株取引に参画すべき。

誰でも参加しやすいように非課税というエサを与えて釣ろうとしている。
そこに裏があるとゆうこりんは考えたんだと思う。
まあ政府のやることが信じられなくなるような世の中だから無理ないかも。

金融機関や証券会社の言いなりになりそうな人は一旦立ち止まるべき。

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コロナ3日目

2024-01-12 17:37:57 | 日記
コロナと認定されて3日目。
発症からは4日目の夕方。
ついに平熱に戻った。
36.5度。
安定的。

YouTubeで熱を下げるのに冷えピタが効果的。
喉が痛いのには喉スプレーで対処したということを情報収集。

2つを取り寄せた。
冷えピタ効果かどうかわからないが装着後熱が下がりだした。
喉スプレーで喉が痛いのも多少緩和された感じがする。

土日寝てたら待機期間開けの月曜日は出勤出来そう。
今日のお昼ぐらいまでは月曜日出勤無理かも。
クスリも足りないなんて思っていたくらい。

ドクターも待機期間の5日間分しかクスリ出してくれなかったが、これってちょうどいいかちょっと余るぐらいの量だったんだね。
きっと。

あとは余裕を持って安静にしていよう。
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コロナ2日目

2024-01-11 20:02:31 | 日記
昨日クリニックでコロナと認定されて今日は2日目。
発症から3日目となる。

状況的には安静。
毎日平均1万7千歩だったのが今日は234歩である。

熱は夕方までは一進一退。
38.7度から37.5度の間を行ったり来たり。
夕方になって36度台後半か行って37度になってきた。

喉が痛くて水も飲めなかったけれど、やっと飲めるようになってきた。

かわパパは普段ジョギングで肺を鍛えているから治りが早いと思っていたけれどそんなことはなく、同時にコロナになった若い人は夕方の時点で治っていた。
待機期間がなければ明日出勤できるというくらい。
若いのがコロナを怖がらなかったのがわかったよ。

かわパパも明日の朝には治っていたいなあ。
治る予感がする。
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コロナになるの巻

2024-01-10 18:13:08 | 日記
昨日から体調悪く午後7時には床につく。
体温は37度。
喉が痛い。

朝5時半目覚めて体温計ったら38.2度。
今日は休暇を取ってテニスの予定だったので幹事の方に不参加を連絡。

9時オープンのクリニック8時10分に並んだ。
8番目。
意外と苦にならなかった。
10時先生にインフルとコロナの検査をしてもらう。
20分後検査結果判明。

コロナであった。
今頃かよって思ったよ。

でも以前ようなホテル缶詰ということもなく日常的な対応で薬局含めて淡々クスリ出しをされた。

その後は家で隔離されて寝ている。
熱も37度前後になってきた。
味覚あり。

会社休んでテニス行けるのがこんな幸せなことがないと思ったね。
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NHK大河ドラマ 光る君へ

2024-01-08 21:45:47 | 日記

2024年新しいNHK大河ドラマが始まった。
光る君へ。

脚本の大石静がNHKから依頼があった時、そんなの誰が観るんだと思ったという。
かわパパもそう思った。
平安時代の話で、源氏物語の作者が主人公。
なんかのっそりとした抑揚のないドラマを想像してしまった。

それでも昨日の日曜日に第一回を鑑賞。
さすが大石静先生。

どうする家康の脚本家であった古沢良太先生には、すごく期待したけれど、個人的にはギクシャクしたドラマになってしまった印象。
正攻法のドラマが観たかった。
というかみんな知っている話を大河ドラマにするので独自性を出そうとすると拒否反応示す人々がいるという典型例。

一方の大石静先生はあまり期待されていない分、第一回を
これからも観たいと思わせる仕上がりにしていた。
流石である。
好きな映画がバーバラストライサンドとロバートレッドフォードの追憶だって。
いいねえ。
かわパパと一緒。
男性視聴者も権力争いの部分で引き止めると思う。
半沢直樹みたいになるのか。

第2回以降が楽しみ。

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