土星の衛星「エンケラドス」の氷の下に海があり、水が噴き出ていることを探査機カッシーニの観測で確かめたと、イタリアや米国の研究チームが4日付の米科学誌サイエンスに発表しました。

いやぁ・・・NASAの提供するこの想像図がすごい
何でも、これまで南極にある割れ目から間欠泉のように水が噴き出す現象が観測されていたが詳しい内部構造は不明。氷の海の下には岩石質の海底が広がっているとみられ、微生物などの生命に適した環境が存在する可能性もあるとチームはみている。
どこまで想像するねん!って感じ
このエンケラドスは直径約500キロで表面温度は氷点下180度との事で、かなりの悪環境ですね~。
まぁ、今の科学技術で土星まで行くには7年ほどかかりますので往復14年ですか
行って確かめる訳にもいきませんなぁ・・・
しかし、宇宙は広い
←心が狭いバカ

いやぁ・・・NASAの提供するこの想像図がすごい

何でも、これまで南極にある割れ目から間欠泉のように水が噴き出す現象が観測されていたが詳しい内部構造は不明。氷の海の下には岩石質の海底が広がっているとみられ、微生物などの生命に適した環境が存在する可能性もあるとチームはみている。
どこまで想像するねん!って感じ

このエンケラドスは直径約500キロで表面温度は氷点下180度との事で、かなりの悪環境ですね~。
まぁ、今の科学技術で土星まで行くには7年ほどかかりますので往復14年ですか

しかし、宇宙は広い
