2010.4.18~22
3週間程後に娘のところにやってきた夫と3日間のアトランタ観光を予定していました。
ところが、私の足に何やら異常が、痛くて靴がはけません(涙)どうしよう・・・
航空チケットも取ってあるし、ホテルも予約済みだし。
4月18日、娘の旦那さんに車で2時間半かけて、空港に送ってもらいました。
レキシントンから国内便でアトランタへ行き、
とりあえず
地下鉄、バスのブリーズチケット(ICOCAみたいなもの)を買って
アトランタのホテルへ直行しました。
せっかくだから・・・と
翌日は地下鉄に乗ってダウンタウン(Five Points駅)へ行って・・・
娘には「カモにされるよぉ~~」って注意されていたんですけどね。

ショッピングモール地下の片隅にレトロな車が展示されてました。
1989年に地下1階地上2階の、
南部一の大都会にふさわしいショッピングモールとして造られたのですが、
オリンピックの後にコカコーラパビリオンがオリンピック公園前に移転してから衰退。
やっぱり、夜は怖いかも・・・昼でも怖いか?
CNNセンター

地上に出るとビルにCNNの文字。
「意外と近いねぇ~~行ってみようか」と言うことになり・・・
歩くこと20分くらいだったかな?
到着するころには足に激痛が走り、火傷と捻挫がいっぺんに来たような・・
結局、CNNスタジオ見学ツアーにも参加せずに帰ってきました
ちなみに、
CNNとはCable News Network の略で
1日24時間ニュースだけを流し続けるケーブルテレビ局のことです。
World of Cola は人気の観光スポットらしいけど行けそうにないなぁ~
街で大きなトラックを見かけたっけ・・

ミッドタウンの夜明け・・・ホテルの窓から

娘が予約してくれたホテルは、足を気使って、
駅に程近い、オフィスビルが並ぶ交差点の角にありました。
そしてホテルの向かい側には
「風と共に去りぬ」の作者
マーガレット・ミッチェルのハウス記念館があって・・・

夫は別行動で遠方のストーンマウンテン・パークへ、
私はマーガレット・ミチェルハウスへ行きました。

入り口を入ってすぐ左手にアパートだった名残の郵便受けが並んでいます。

1時間のツアーに参加すると部屋の中を案内してくれました。
もちろんガイドは英語・・・チンプンカンプンで、苦痛以外の何物でもない。
しかし、途中で抜けるのも気が引けて・・・←小心者なんです。
写真撮影もダメ。
それならばと、外側に回って隙間から1枚盗み撮りです。
13$ 払ったんだもの許して~~~

ミュージアムにはカップルが一組だけ・・・
スカーレットの肖像画が美しい!
遂に足の痛みは極限に達して・・・
車椅子を見るたびに「あれに乗りたい~~」を連発・・・
2010.4.22
実はこんな状態での帰国でした。

翌日には整形外科へ駆け込んで、大きな病院を紹介され、
レントゲンを撮ってMRIに入って、
後日、変な出来物を取ることになりました。
ブログの更新はボチボチと・・・
3週間程後に娘のところにやってきた夫と3日間のアトランタ観光を予定していました。
ところが、私の足に何やら異常が、痛くて靴がはけません(涙)どうしよう・・・
航空チケットも取ってあるし、ホテルも予約済みだし。
4月18日、娘の旦那さんに車で2時間半かけて、空港に送ってもらいました。
レキシントンから国内便でアトランタへ行き、
とりあえず
地下鉄、バスのブリーズチケット(ICOCAみたいなもの)を買って
アトランタのホテルへ直行しました。
せっかくだから・・・と
翌日は地下鉄に乗ってダウンタウン(Five Points駅)へ行って・・・
娘には「カモにされるよぉ~~」って注意されていたんですけどね。

ショッピングモール地下の片隅にレトロな車が展示されてました。
1989年に地下1階地上2階の、
南部一の大都会にふさわしいショッピングモールとして造られたのですが、
オリンピックの後にコカコーラパビリオンがオリンピック公園前に移転してから衰退。
やっぱり、夜は怖いかも・・・昼でも怖いか?
CNNセンター

地上に出るとビルにCNNの文字。
「意外と近いねぇ~~行ってみようか」と言うことになり・・・
歩くこと20分くらいだったかな?
到着するころには足に激痛が走り、火傷と捻挫がいっぺんに来たような・・
結局、CNNスタジオ見学ツアーにも参加せずに帰ってきました

ちなみに、
CNNとはCable News Network の略で
1日24時間ニュースだけを流し続けるケーブルテレビ局のことです。
World of Cola は人気の観光スポットらしいけど行けそうにないなぁ~
街で大きなトラックを見かけたっけ・・

ミッドタウンの夜明け・・・ホテルの窓から

娘が予約してくれたホテルは、足を気使って、
駅に程近い、オフィスビルが並ぶ交差点の角にありました。
そしてホテルの向かい側には
「風と共に去りぬ」の作者
マーガレット・ミッチェルのハウス記念館があって・・・

夫は別行動で遠方のストーンマウンテン・パークへ、
私はマーガレット・ミチェルハウスへ行きました。

入り口を入ってすぐ左手にアパートだった名残の郵便受けが並んでいます。

1時間のツアーに参加すると部屋の中を案内してくれました。
もちろんガイドは英語・・・チンプンカンプンで、苦痛以外の何物でもない。
しかし、途中で抜けるのも気が引けて・・・←小心者なんです。
写真撮影もダメ。
それならばと、外側に回って隙間から1枚盗み撮りです。
13$ 払ったんだもの許して~~~

ミュージアムにはカップルが一組だけ・・・
スカーレットの肖像画が美しい!

車椅子を見るたびに「あれに乗りたい~~」を連発・・・
2010.4.22
実はこんな状態での帰国でした。

翌日には整形外科へ駆け込んで、大きな病院を紹介され、
レントゲンを撮ってMRIに入って、
後日、変な出来物を取ることになりました。
