以前は、応急的な処理の防水で止まったのでそのままにしておいたようです。
ウレタン防水は、定期的なメンテナンスを行う事で防水層(ゴム状の物)はより長持ちします。
実は・・・と言うほどでもないのですがウレタン防水を放っておくと、せっかく施工したのにまた1からやり直し、いや・・・マイナスからの施工やり直しで費用が前回よりも上がります。
ウレタン防水は、定期的なメンテナンスを行う事で防水層(ゴム状の物)はより長持ちします。
※輪ゴムなどと同じような感じなのですが太陽がさしている所に置いておくとすぐに劣化するのと似たような物です。
築年数の古い建物やすでに水の侵入がある屋上に関しては、補修を行ったとしても早い段階で別の箇所が鉄筋の錆などで膨張する可能性がある場合な工法を変え提案します。
遮熱塗料の塗り替えでしたら、防水層を流し込むよりは比較的お安く出来ますのでお早目の点検をお勧めします。
ひび割れ等に雨水の侵入があると、草などが生えてきます。

2色塗装・・・・

照明付けて、塗~塗命~

養生・・・・

防水材吹き付け・・・・おお~・・・・