12月15日(日曜日) のち
午前中は曇っていましたが、だんだん青空が広がってきました。
結構、冷え込んでいます。
家の中が、全然暖まりません
昨日の土曜日、3人でコンサートへ行ってきました
Andrea Bocelli
イタリア人のテノール歌手でございます。
目が、見えないんだよね。
大好きだった オペラ歌手 Luciano Pavarotti の弟子 と言われたお方です。
まだ、日本にいたころ、お父さんと3大テノール( ルチアーノ・パヴァロッティ、プラシド・ドミンゴ、ホセ・カレーラス)のコンサートへは2回ほど行ったことあるわ。
当時はまだ、Andrea Bocelliの名前が知られ始めていたころで、どうしたって、パバロッティの弟子 のイメージしかなく、
あまり興味もありませんでした。
今回、たまたま、チケットサイトを見ていたら、彼のコンサートがすぐ近くである!と知りまして・・・
‘一度、K也をクラッシック系のコンサートに連れて行ってあげたい’と思っていたのもあり、とりあえず、ということで、行ってみることにしました。
チケットがね・・・高いのよ
それは知っていたわよ。
そりゃ、オーケストラもいるし、今回のコンサートは、Andrea Bocelli一人ではなかったしね。
二人分ならちょっと奮発しちゃう??って思うところですが、3人分だし、とりあえずだし・・・
と、なんだかんだ、理由をつけて、安い席にしちゃったわ
アタシたちの席から見える景色はこんな感じ。
・・・しょうがないね
コンサートは7時半開演。
会場は6時OPENということだったので、6時に行き、先ずは、腹ごしらえ。
3人同じ、ローストビーフのサンドイッチと、ちょっと贅沢して、おつまみ、そして、おビール
こういった会場にしては、食べ物は高くない方だと思います。
サンドイッチが$10。
お肉もコールスローもチップスも、安っぽさはなく、美味しかったです。
おつまみのチーズの盛り合わせも、カクテルシュリンプも、それぞれ$7で、リーズナブルな方だと思うわ。
お父さんの飲む、おビールがね・・・一番高いのよ!!
しょうがないね、飲んべぇ~のお楽しみだからね
パバロッティの弟子、と言われただけあって?歌い方がそっくり!!
特に、高い声にいくところなんか・・・思わず、パバロッティを思い出しちゃったわよ。
Andrea Bocelliの歌声は、‘少し、線の細い若いころのパバロッティ’って、アタシは思いました。
コンサートに参加していたのは、ソプラノ歌手。
生のソプラノ歌手の人の歌声は、初めて聞きました。
すごいね、あの高さ。
感動です。
すごい上手だったバイオリニスト。
綺麗な人。
そして、バイオリンの演奏がすごい
家族3人、絶賛してしまいました。
鳥肌が立った歌手。
すっげーーーー歌うまい
聞き入ってしまいました。
場面場面で登場し、歌に合わせてダンス。
すごく、色っぽかったです。
美しぃ~~
全米8か所・9公演の今回のツアー。
演奏するオーケストラは、その土地の?オーケストラ。
いいコンサートだった、のは、間違いないのですが・・・正直・・・・ちょっと物足りないといいますか・・・
席がね、良くなかったのが理由の一つではあるのですが・・・
いったん終了し、アンコール。
ここからがすごかった。
彼の代表作と言われている Time to say goodbye (映画・アマルフィ 女神の報酬の曲ね)がまず聞けました。
これで、大満足。
もう帰ってもいいわ。
と思ったら、もう一度アンコール。
そして歌うのは・・・
まさか?まさか??
待ってました~~~~
パバロッティといえばこの曲!!
歌劇『トゥーランドット』の 『誰も寝てはならぬ』
パバロッティの生の歌声を知っているアタシたちは、ゆうても、パバロッティにはかなわない、とは思うものの、
Bocelliの歌声も、すんばらしかったわ
ブラボーーーーー
家族3人、物足りないまま終わりそうだったこのコンサートですが、アンコールのこの2曲で、大満足!!
今度、もしまた行く機会があったら・・・もうちょっと、いい席買おう
コンサート終了後、会場のテラスに出てみると、夜景がきれい。
(写真より、もっと明るくきれいでした)
都会は、電気キラキラで綺麗だね。
家族写真を撮り、いつもなら、3分で乗れる高速に1時間かけ行きつき、家に戻ったのは、11時半過ぎ。
久しぶりに、夜遊びしちゃいました
たまに、こういうのも刺激があって、いいわ。
チケットサイト、チェックしてみよっと
年末の大イベントも終わっちゃった。
掃除しなくちゃ、だな。
とりあえず・・・休憩休憩
午前中は曇っていましたが、だんだん青空が広がってきました。
結構、冷え込んでいます。
家の中が、全然暖まりません
昨日の土曜日、3人でコンサートへ行ってきました
Andrea Bocelli
イタリア人のテノール歌手でございます。
目が、見えないんだよね。
大好きだった オペラ歌手 Luciano Pavarotti の弟子 と言われたお方です。
まだ、日本にいたころ、お父さんと3大テノール( ルチアーノ・パヴァロッティ、プラシド・ドミンゴ、ホセ・カレーラス)のコンサートへは2回ほど行ったことあるわ。
当時はまだ、Andrea Bocelliの名前が知られ始めていたころで、どうしたって、パバロッティの弟子 のイメージしかなく、
あまり興味もありませんでした。
今回、たまたま、チケットサイトを見ていたら、彼のコンサートがすぐ近くである!と知りまして・・・
‘一度、K也をクラッシック系のコンサートに連れて行ってあげたい’と思っていたのもあり、とりあえず、ということで、行ってみることにしました。
チケットがね・・・高いのよ
それは知っていたわよ。
そりゃ、オーケストラもいるし、今回のコンサートは、Andrea Bocelli一人ではなかったしね。
二人分ならちょっと奮発しちゃう??って思うところですが、3人分だし、とりあえずだし・・・
と、なんだかんだ、理由をつけて、安い席にしちゃったわ
アタシたちの席から見える景色はこんな感じ。
・・・しょうがないね
コンサートは7時半開演。
会場は6時OPENということだったので、6時に行き、先ずは、腹ごしらえ。
3人同じ、ローストビーフのサンドイッチと、ちょっと贅沢して、おつまみ、そして、おビール
こういった会場にしては、食べ物は高くない方だと思います。
サンドイッチが$10。
お肉もコールスローもチップスも、安っぽさはなく、美味しかったです。
おつまみのチーズの盛り合わせも、カクテルシュリンプも、それぞれ$7で、リーズナブルな方だと思うわ。
お父さんの飲む、おビールがね・・・一番高いのよ!!
しょうがないね、飲んべぇ~のお楽しみだからね
パバロッティの弟子、と言われただけあって?歌い方がそっくり!!
特に、高い声にいくところなんか・・・思わず、パバロッティを思い出しちゃったわよ。
Andrea Bocelliの歌声は、‘少し、線の細い若いころのパバロッティ’って、アタシは思いました。
コンサートに参加していたのは、ソプラノ歌手。
生のソプラノ歌手の人の歌声は、初めて聞きました。
すごいね、あの高さ。
感動です。
すごい上手だったバイオリニスト。
綺麗な人。
そして、バイオリンの演奏がすごい
家族3人、絶賛してしまいました。
鳥肌が立った歌手。
すっげーーーー歌うまい
聞き入ってしまいました。
場面場面で登場し、歌に合わせてダンス。
すごく、色っぽかったです。
美しぃ~~
全米8か所・9公演の今回のツアー。
演奏するオーケストラは、その土地の?オーケストラ。
いいコンサートだった、のは、間違いないのですが・・・正直・・・・ちょっと物足りないといいますか・・・
席がね、良くなかったのが理由の一つではあるのですが・・・
いったん終了し、アンコール。
ここからがすごかった。
彼の代表作と言われている Time to say goodbye (映画・アマルフィ 女神の報酬の曲ね)がまず聞けました。
これで、大満足。
もう帰ってもいいわ。
と思ったら、もう一度アンコール。
そして歌うのは・・・
まさか?まさか??
待ってました~~~~
パバロッティといえばこの曲!!
歌劇『トゥーランドット』の 『誰も寝てはならぬ』
パバロッティの生の歌声を知っているアタシたちは、ゆうても、パバロッティにはかなわない、とは思うものの、
Bocelliの歌声も、すんばらしかったわ
ブラボーーーーー
家族3人、物足りないまま終わりそうだったこのコンサートですが、アンコールのこの2曲で、大満足!!
今度、もしまた行く機会があったら・・・もうちょっと、いい席買おう
コンサート終了後、会場のテラスに出てみると、夜景がきれい。
(写真より、もっと明るくきれいでした)
都会は、電気キラキラで綺麗だね。
家族写真を撮り、いつもなら、3分で乗れる高速に1時間かけ行きつき、家に戻ったのは、11時半過ぎ。
久しぶりに、夜遊びしちゃいました
たまに、こういうのも刺激があって、いいわ。
チケットサイト、チェックしてみよっと
年末の大イベントも終わっちゃった。
掃除しなくちゃ、だな。
とりあえず・・・休憩休憩
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