マイナス18℃くらいだったにもかかわらず
きれいな予感がして よくダイソンと行った林へ行くと
木々には霧氷が付き それが剥がれて落ちているように見えました
でも林を抜けて 開けたところに行くと 空気の結晶が降っていることが分かりました
チラチラキラキラ 光ながら落ちてくる結晶
ナナカマドかと思ったけど 蝦夷のコリンゴかな?
これも凍ってキラキラしてます
この実は やっぱりズミかエゾノコリンゴ
氷の先っぽに結晶がくっついています
この木は ヤマナラシだと思う
もう花のつぼみを覆う殻が剥けているよ
ヤナギと同じころには咲くのね
こんな輝くものを見られる幸せ
白樺の花芽にも結晶が沢山舞い降りていました
もう少し先に行ってみよう♪
キラ☆キラ落ちてくるものは増すばかり
お空は晴れているのに暗っぽく見えるのはどうしてかな?
ススキの穂は花盛り
レースみたいです
降ってくる結晶をまとったフロストフラワーは いつにも増してエレガントでした
どこを見てもきれいできれいで私の撮りたい病はとどまるところをしりません
明日ももう少しアップしてみますね
ずーっと降り続けていた空気の結晶
別の呼び名はあるのかしら
知っている人がいたら教えてくださ~い