いまどこ ―冒頭表示2
キーボードの2段めと3段目はなぜ互い違いになっていないの - 教えて!goo:
に答えてってな形で部分統合しようかナとも思う。
http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/c11db5b33d4a1d67900e568ab0dc6273ではちょっとスレ違うと思う。
http://www6.atpages.jp/~raycy/Q/ を http://www6.atpages.jp/raycy/blog2btron/door やらの作業経過を取り入れつつ、ふくらませるようなかんじで、、
http://www6.atpages.jp/~raycy/Q/ を http://www6.atpages.jp/raycy/blog2btron/door やらの作業経過を取り入れつつ、ふくらませるようなかんじで、、
2007-08-13
●釣りバカ日誌18 ハマちゃんスーさん瀬戸の約束(Tsuribakanisshi 18/Asahara Yuzo)(朝原雄三)
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日本的→
変われる→
●釣りバカ日誌18 ハマちゃんスーさん瀬戸の約束(Tsuribakanisshi 18/Asahara Yuzo)(朝原雄三)
◆日本では、下からの変革つまり「革命」はめったに起こらない。変革は上から起こる。が、その「上」は組織の上層部ではなくて、「超」上層部からでないとむずかしい。つまり「天皇」による変革である。そもそもいまの企業の「エコ」指向も、内部から起こったものではない。多くは、海の外つまりは欧米の企業からはじまったのであり、「欧米ではエコが重視されている」といささか脅迫的・権威的に強調し、使用した連中によって変わったのである。つまり、「海外企業」を天皇的な超越論的主体として利用することによって可能になったのである。日本では、論理的な推論から変革が進むことはない。下からの変革 つまり「革命」
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→日本では、「制度の改革」は体制側から出てくるものしか成功せず、脱体制の側の者は、まず制度とは別のことをやるということが第一で、そういう形でしか制度は変わらない日本での変革 粉川哲夫 変革 OR 革命
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日本的→
変われる→
メディア・アクティヴィズムの現在
■2007年 08月 04日・「メディア・アクティヴィズムの現在」(1)
■2007年 08月 05日・「メディア・アクティヴィズムの現在」(2)
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→ 「愚か」な「しつこい/しつっこい」 ←さをもって 「しつこい/しつっこい」「愚か」さをもって
■2007年 08月 04日・「メディア・アクティヴィズムの現在」(1)
■2007年 08月 05日・「メディア・アクティヴィズムの現在」(2)
*ふと思ったが、「手配」は「てはい」より「てくばり」と呼んだ方がここでの意味にふさわしいのではないか?
小倉利丸は、「制度を変えて行く」必要性を語った。
わたしは、小倉さんがアウトノミアに関心を持ち始めたころから知っているから、なぜ彼がそういうことを言うのかも十分わかるのだが、日本では、「制度の改革」は体制側から出てくるものしか成功せず、脱体制の側の者は、まず制度とは別のことをやるということが第一で、そういう形でしか制度は変わらないとわたしは思う。
メディアの影響力は、視聴者の数では決まらない。メディアには、emotional bandwith(情動的帯域?)というものがあり、それは、メッセージによる影響力よりも強い――というより、この「帯域」によってメッセージの意味が左右される。あるラジオを聴いたたった一人の人物が世界を変えるようなことを思いついたり、活動したりすることもある。
脳から手先までを「アクティブ」つまりクリエイティブにするその語の本来の意味のアクティブ化の世界においてではない。
「距離」をもった連帯へ!
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→ 「愚か」な「しつこい/しつっこい」 ←さをもって 「しつこい/しつっこい」「愚か」さをもって