「害虫駆除のブログ」有限会社 タマケアビジネス。

害虫・害獣にお困りの方のお役に立てればと邁進しております。日日の出来事・アドバイス・季節の先取り等の情報を流しております

『秋(あき)茄子(なすび)嫁に食わすな』        漬物・料理に

2013-08-22 10:45:03 | 茶花
*待ちわびた処暑 少しは涼し感じましたか**
『秋(あき)茄子(なすび)嫁に食わすな』
    
「秋なすは味が良いから嫁には食べさせるな」ということ、
姑の嫁いびりの意が普通解釈。嫁の身を案じて「秋なすは
からだを冷やして毒だから」という説もある。猛暑で大きくな
りすぎたナスも皮をそぎ、油いためでおいしく頂けます。

ハチでお困りならダスキン ターミニックス 八王子東店
http://www5.ocn.ne.jp/~tcb/hach.html 0120-64-1710

【車社会もケモノ動物界を変えた】・・・・写真家の話・・・

2013-08-22 09:28:13 | ニュース
【温暖化・ケモノ動物界の変化】
画像は鹿の内臓にクマがむさぼっている写真です。クマは森の掃除係り、アフリカのハイエナと同じです、だから何でも食べます。現代人は、勝手に木の実と昆虫だけと思ったいる。肉食をしないでなんであんなに凄い牙を持っているのか?。

信州の森はクマだらけ、年によって人里に出没するのは【クマが飽和状態】になっているためです。では森のシカは、長野の駒ヶ根市の周辺だけでも10万頭はいるはず、平均寿命が5年とすれば毎日何頭の鹿が山の中で死んでいく。死んだ鹿をクマが見つけて食べ始めたのでしょう。

【若いクマが多いのは数が増えている証拠】【毛のツヤがピカピカなのは健康な証】クマが草食から肉食系にかわりつつあるのか
では、どうして日本シカが増えたのか、温暖化も一因だ。暖冬と小雪で子ジカが死ななくなった。冬でも餌が多い・外敵がいない「森の環境変化」そのものが大きく関わっていると

誰も気が付いていないが、鹿だけでなくイノシシ・サルも増えている。冬の道路に大量に散布される凍結防止剤が、動物たちの体に必要不可欠なミネラルの供給になっていると。カルシウム・ナトリウム・マグネシウムの塩化物が主成分で、これを舐めに動物たちが群がって舐めている。と。これらに関連するかのニュースとしてハクビシン・アライグマ・クマネズミ等も住宅地で増えている
〒192-0355 東京都八王子市堀之内 2-6-1

東京多摩地区の害虫駆除 専門店
ダスキン ターミニックス 八王子東店
http://www5.ocn.ne.jp/~tcb/

TEL 042-675-0101