ジーン・ウールの不思議な旅

ジーン・ウールは不思議な女性です。姿を変えて過去にも未来にも現れます。
もしかしたら貴方の友人や奥様かも知れません。

店主ご挨拶

ようこそお越し下さいました。 昨年(2010)、3ヶ月の雲水修行に行ってまいりました。 私は働き者で(自己申告)、精舎は朝は早く夜は遅く「朝瞑想」の時間は、気がつくといつも寝ておりましたが・・。 私の人生の1ページに、思いがけないご褒美を頂けたような日々を過ごさせて頂きました。・・ま、主婦でも決心ひとつで如何様な道も開けるんですね。 今も精舎に行くと「実家に帰った」ような気がします。 このブログ管理人は、最近物忘れ症候群中につき、おいで頂いた感謝を申し上げ、コメントを頂いても書いたり書かなかったり、付き合いが悪いことのご無礼をお許し下さいませ。

あと2日・・ドキドキしちゃう

2009-08-28 06:04:25 | Weblog
あぁ選挙もあと2日ですね。

後悔しない2日間でありたい。

これから小学校とか中学でも、国際政治とか正しい知識を教えて欲しい。
何も考えない、政治は政治家に任せればいいんじゃない・・なんて言って欲しくない。
自分の国は自分で守る・・そういう気概を持って欲しい。


【幸福実現党は税金というものは国民の血液、血であると考えております。
まさしく、血税です。
国民の血を吸い取る事が税金を取るという事です。
重税をかけるという事は国民の血を、生き血を吸うという事です。

そのため、政治家は重大な責任を負っております。
「これは単なるお金ではないんだ。これは国民の血なんだ。」
そう思って、その重い責任に耐えて、そして慎重に物事を考え、
本当に国家の将来のために必要な事にお金を使い、
国家の将来の発展繁栄のためにお金を使うという事が大事であります。

その原点においては、やはり小さな政府を目指すという事。
これが、どうしても大事です。

小さな政府の代表は、結局、国防と警察機能(治安)。
この二つだけは、どうしても外せないというのが、歴史的な考え方です。
夜警国家の理論です。

国家としての機能を、この防衛と警察の機能の二つを取ったら、国家としては存立し得なくなるのです】(政見放送より)


もし民主党が政権を取ったら、アメリカ艦隊の軍事査察を行い、核の持ち込みは許さないと、日本の国から核の排除を実行するでしょう。

その結果丸腰になった日本が、ヤクザ国家北朝鮮の言いなりになる友愛外交が、日本の幸せなのだと思いますか?

日本は先の大戦で犯罪を犯したから、私たちが国に納めた血税で、その位の援助を行うのは当たり前だと思いますか?


幸福実現党は、私たちの財産と、日本の安全を守ります。

私は幸福実現党に、子供達の未来を託します。