日々の日記から

毎日の生活 備忘録

パラリンピックの起源と語源とシンボルマークについて

2021-08-29 | 日記

 *パラリンピックの起源と語源

もう一つのオリンピックと言われるパラリンピック。第二次世界大戦で負傷した患者のリハビリを目的に行われたアーチェリーの大会が起源とされる。1960年のローマ五輪閉幕後に開催された障害者スポーツ大会が第一回と位置づけられている。第二回の‘64年東京大会で初めて「パラリンピック」の名称が使われた 語源は「両下肢まひ」という意味の「パラプレジア」と「オリンピック」を掛け合わせた造語後に「もうひとつの」を意味する「パラレル」と解釈し直した。…新聞参考(8月20日)

後にパラレル」+「オリンピック」で「パラリンピック」となった

 

*シンボルマークは諦めず限界に挑戦するパラリンピアン(パラリンピック選手)を表現 

このシンボルマークは「スリーアギトス」と呼ばれている。「アギト」とは、ラテン語で「私は動く」という意味で、困難なことがあってもあきらめずに、限界に挑戦し続けるパラリンピアンを表現している。 赤・青・緑の三色は、世界の国旗で最も多く使用されている色ということで選ばれた。「赤は心(スピリット)・青は肉体(ボディ)・緑は魂(マイン ド)」を表しているのだそうです…(ネットから引用)

*知らないことばかりでしたので自分の備忘録としてまとめました

 

 

 


コメント    この記事についてブログを書く
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 今日のランチ | トップ | 帯状疱疹 »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事