カタカムナ文明が原発問題に光をあてるかもしれないと、スピリチュアルでない人々が気付いてくれたことが、とてもうれしいです。
偶然手にした本の一つ。
超科学書「カタカムナ」の謎 ( 深野一幸 著)の本235ページより抜粋しました。
放射性物質を非放射性化する。
常温で、わずかなエネルギーでも原始転換を起こせることを知り、常温原子転換の技術開発がおこなわれる。そうなると、科学分野において、原子転換による新しい材料の開発がおこなわれる。放射能物質の非放射性化の技術も開発されるだろう。物質の材料はすべて空間中にあるので、空間から物質を作り出す技術が開発されるだろう。
潜像世界を研究することで、宇宙エネルギー存在下の常温核融合。 常温超伝導材料。 宇宙エネルギーの医学・農業の導入。
とても、非現実と言われることが、現実となっています。
なぜなら、私達はいま、不思議な現実化現象を毎日見ていることに気が付いていますか?
若者の漫画化現象?漫画の登場人物のようなビジュアル。顔立ち、髪型が普通に行われていることに、何の違和感もなく受け止めている社会全体に、何が起こっているのだろうか?
なぜか?考えてみてください。
そうです。思いの世界。漫画の世界の潜像世界が、物質界に現実として表現されているのです。
カタカムナ文明はすでに、静電三法 ( 静電負荷処理してよいものに変える方法)など、すでに実用化されていることを知っていただきたい。
以下、紹介するカタカムナの本をぜひ、読んでいただきたい。(わたしは、この本達を持っていないし、読んでもいないですが、(笑い))
「 宇宙エネルギーの超革命」 「地球文明の超革命」 「(超真相)宇宙人」 「静電三法」
読んだら、教えてくださいね。
マカバの薔薇 愛子の部屋へようこそ
神に感謝!ありがとうございます!光あれ!