月日の流れは、とても早い
なぜか、年を取れば取るほど早く感じる

ゴールは近くなるし、もっと好きなことを悔いが残らないようにやる



生きているから喜怒哀楽がある。
でも、ついつい弱音をはいてしまう
そこで、妻からゲキが飛ぶ
今日も、今年1月に生まれた孫娘がきた
日を追うごとに顔の表情、首、手足の動きが活発になってきた。当然、泣き声もだ
確実に成長している証拠である


(孫娘の笑み)
自分は?と言えば・・ 少しは成長してきたのかぁ?
そして、庭に目をやれば、昨年同様に妻の大切な大切な紫陽花が花を付け色づいてきた
毎日、朝に夕に水をやり
、鉢の位置まで変える始末


(我が家の庭に咲く紫陽花 クレナイ、乙女の舞、藍姫 )
孫娘をあやしている姿と重なる
幸せなひと時の一風景である



なぜか、年を取れば取るほど早く感じる


ゴールは近くなるし、もっと好きなことを悔いが残らないようにやる




生きているから喜怒哀楽がある。
でも、ついつい弱音をはいてしまう


今日も、今年1月に生まれた孫娘がきた

日を追うごとに顔の表情、首、手足の動きが活発になってきた。当然、泣き声もだ

確実に成長している証拠である



(孫娘の笑み)
自分は?と言えば・・ 少しは成長してきたのかぁ?

そして、庭に目をやれば、昨年同様に妻の大切な大切な紫陽花が花を付け色づいてきた

毎日、朝に夕に水をやり





(我が家の庭に咲く紫陽花 クレナイ、乙女の舞、藍姫 )
孫娘をあやしている姿と重なる

幸せなひと時の一風景である




真夏を思わせるような暑さ
早朝の山中湖から雄大な富士を望み

田植えが終わったばかりの田園地帯に映る富士を望み

満開になり、白やピンクの花をつけた鮮やかなツツジとの富士を眺め


(箱根・花月園ホテルにて)
最後は、田園地帯からダイヤモンド富士を狙った。

(御殿場の田園地帯にて)
ところが、調子にのるなと富士山は頂上を雲で隠してしまった。残念
すべてがうまくいかない
これが自然
ただ、田園地帯を走る電車と富士のコラボを偶然撮ることができた
ラッキー

(御殿場・パレットタウンにて)
夫婦して富士山の麓を働き者のアリさん
のように東へ西へと動き回った。
さぞかし、雄大な富士でも目が廻ったのでは
いや、目障りに映ったのではないかと
でも、富士山は優雅に、そして雄大に聳えていた
最高だね



早朝の山中湖から雄大な富士を望み



田植えが終わったばかりの田園地帯に映る富士を望み


満開になり、白やピンクの花をつけた鮮やかなツツジとの富士を眺め






(箱根・花月園ホテルにて)
最後は、田園地帯からダイヤモンド富士を狙った。

(御殿場の田園地帯にて)
ところが、調子にのるなと富士山は頂上を雲で隠してしまった。残念

すべてがうまくいかない


ただ、田園地帯を走る電車と富士のコラボを偶然撮ることができた



(御殿場・パレットタウンにて)
夫婦して富士山の麓を働き者のアリさん


さぞかし、雄大な富士でも目が廻ったのでは

いや、目障りに映ったのではないかと

でも、富士山は優雅に、そして雄大に聳えていた

最高だね



土・日曜日と休日
今日は、陽気も暖かく初夏を思わせる
妻が、気を使ってくれ午後の散策に出かけた。
田園地帯、路傍には、色々な花々が咲き乱れ心が和む


(あぜ道に咲く菖蒲)
少し足を延ばし中井町にある厳島湿生園内を散策


園内には、木道があり、子どもたちが水遊びに興じている明るい声が響く

妻と木道に座り込み水面を見ていると、今年の初物である「大??な生物」が心地良さそうに泳いできた

(突然の青大将)
そして、カメラを構えカワセミが魚
を捕る一瞬を狙っている老齢のカメラマンたち
休日の長閑な風景である。
妻は、まじかでカワセミを見たことがない。
と言うことでカメラマン
の動きを見ながらチャンスをうかがった。
待つこと数分、カワセミが木々の間から急降下、水中の魚を見事にゲット
同時に、カメラのシャッター音が「カチャ・カチャ・カチャ・・・」と鳴り響く
暫し木道の上に止まり、捕らえた魚を少し食べ巣に戻った。

(魚を啄ばむカワセミ) (白・ピンク色のウツギ)
妻は、突然の可愛らしい鳥の姿に感激
陽だまりの中、色鮮やかな花々、可愛らしいカワセミの姿を見ることが出来た休日であった。

今日は、陽気も暖かく初夏を思わせる

妻が、気を使ってくれ午後の散策に出かけた。
田園地帯、路傍には、色々な花々が咲き乱れ心が和む



(あぜ道に咲く菖蒲)
少し足を延ばし中井町にある厳島湿生園内を散策



園内には、木道があり、子どもたちが水遊びに興じている明るい声が響く


妻と木道に座り込み水面を見ていると、今年の初物である「大??な生物」が心地良さそうに泳いできた



(突然の青大将)
そして、カメラを構えカワセミが魚


休日の長閑な風景である。
妻は、まじかでカワセミを見たことがない。
と言うことでカメラマン

待つこと数分、カワセミが木々の間から急降下、水中の魚を見事にゲット

同時に、カメラのシャッター音が「カチャ・カチャ・カチャ・・・」と鳴り響く

暫し木道の上に止まり、捕らえた魚を少し食べ巣に戻った。



(魚を啄ばむカワセミ) (白・ピンク色のウツギ)
妻は、突然の可愛らしい鳥の姿に感激

陽だまりの中、色鮮やかな花々、可愛らしいカワセミの姿を見ることが出来た休日であった。