弁護女子。~越谷の女性弁護士の日々~

越谷市の弁護士(離婚・親権・面会交流・養育費・財産分与・不貞問題等を主に扱っております)の生井澤葵の日々を綴ります。

絆創膏女子。

2020-12-03 | 私のこと。

ポーチに常備している絆創膏が切れたので、

薬局に買いに行って来ました

 

そうです。

私は、大概、絆創膏を持ち歩いている、

絆創膏女子でございます

 

女子力高い?

 

いえ、そういうのではなく、

怪我をした時に必要だからです

 

ちなみに、最近では、

絆創膏自体、数種類持っていて、

指の怪我、靴擦れ、膝の擦過傷等に、

使い分けることができます

 

さらに、

それ以外にも、

バファリン、トローチ、アネロンを、

常に持ち歩いています

 

絆創膏に話を戻します

 

自分が持ち歩いているので、

私は、

少なくともここ20数年、

人様から絆創膏をもらったことはありません。

そして、

自分が持っている絆創膏は、

自分で使うことより、

人様に差し上げることが多いです

 

そして、

ああ・・・そういう立ち位置なんだな・・・と、

絆創膏を仕入れながら思いました

この絆創膏も、

自分で使うより、

人様にお渡しすることが多くなるのかもしれません

 

常に、絆創膏を持ち歩いているってことは、

それだけ、

慎重で注意深いのかもね?

そうなると、

絆創膏使う機会も少なそうだよね???

 

はい。

一瞬そう思いましたが、

そのような奢りは、

大怪我につながりそうですので、

考えないようにしようと思います  

 

ああ

以前は、

柄付きの可愛い絆創膏を好んで持っていたのですが、

差し上げた時に、

ありがた迷惑(笑)になることが多く、

現在は全て無地のものになっております

 

ご安心ください  

 

 

◆◆菅沼法律事務所◆◆
弁護士 生井澤 葵(埼玉弁護士会所属)
埼玉県越谷市越ヶ谷1丁目11番35号
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 スムーズです)

◆プロフィール◆
埼玉県越谷市の弁護士
中央大学法科大学院兼任教員
JADP認定夫婦カウンセラー 
埼玉弁護士会司法修習委員会セクハラ相談窓口
離婚問題、不貞問題についての相談を多くいただいております。
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