
法王は「人間は神の定めた自然のおきてに逆らってはいけない」と指摘。
原発を旧約聖書の「バベルの塔」になぞらえ「天に届く塔を造ろうとして、自らの破滅を招こうとしている」と表現し、「人間が主人公になって自然を破壊した結果の一つ」と述べたという。法王は「原発廃止」や「脱原発」には言及していないが、現代文明の抱える課題として懸念を表明した(ニュースより)
たしかに過去の原発事故の様子をみると原子力発電所事故は「バベルの塔」の崩壊に見える。


そして我が



人間は、コレほど愚かなのだ。驕りを持ち原発事故も反省しなく日本中に再び原発再稼働や建設や国外輸出を推進する安倍政権!歴史修正主義で富国強兵を進める安倍政権!我々は、もう少し謙虚に反省しないとイケないと思う。
