10月12日(金)
柿の実の熟れる町なかバスが行く
柿の木坂は~駅まで三里~思い出すなあふる里のよ~乗り合いバスの 悲しい別れ~ 青木洸一・船村徹・石本美由起
木炭車というのをアタシャ覚えております。後ろでせっせと薪を燃やしながら走ってたボンネットバス。むろんトヨカワ。
今日も少しゴミステーションのメンテナンス。無用になったはごみ袋にトラ柵も毀れていて外し物置の開いている後ろへ。すっきりする。もともと汚くなるところなのでなるたけキレイに。朝、シャツ一枚では寒かった。風が強かったし。
プール帰りも寒くなってきた。
いつの間にやらオリンパスのレンズフードか見当たらない。ま、無くちゃ撮れないということでもないからいいけれど。どこ行った。たぶん持って出たバックの中だ。はてさてどのバッグやら。見当も付かないので探す気にもならない。
行き当たりばったりカメラバッグはこれっ、て決めてないのでした。しかもオリンパスはこの2年ほど使った覚えが無い。
検索したらレンズフードは別売なのだそうな。買わなかったのか。
そんな気もする。2700円か高いな、
さてお仕事。夜中オバアちゃまの見守り。
そのせいか昼間は泳いでいても眠たい。
厨房メモ
あっと思う間に桜がすっかり葉を落としていた。あちこちに宿り木が見えている。もう暑くはならないか。明日は帰って来たら思い切り寝よう。