DV-7Gのソフトを使用しての試作品が
ネットのビデオサロン7月号に掲載されていました
ネットのビデオサロン7月号に掲載されていました
オーバーラップ(切り替え速度は2:00でしょうか)
のみを使用した作品のように思いました
のみを使用した作品のように思いました
わたしの作品は
去年10月中頃から
このソフトを使いましたが
機能がシンプルな分
カットのよるツナギが多くなりました
去年10月中頃から
このソフトを使いましたが
機能がシンプルな分
カットのよるツナギが多くなりました
それまでの
DV-7DLSEのように
多種多様な切り替え効果が
ありませんので
いつの間にか
カット
オーバーラップ
ワイプ
の、
ごく基本的な効果を使用するようになりました
ただ
ここと言うところは
効果を創作して
見せ所を作っているつもりですが
DV-7DLSEのように
多種多様な切り替え効果が
ありませんので
いつの間にか
カット
オーバーラップ
ワイプ
の、
ごく基本的な効果を使用するようになりました
ただ
ここと言うところは
効果を創作して
見せ所を作っているつもりですが
このように
原点に戻った感じの編集に慣れた現在
ユーチューブなどで
いろいろ多様な切り替え効果が
ふんだんに使われているのを見るにつけ
余り意味がなさそうに思えてきました
原点に戻った感じの編集に慣れた現在
ユーチューブなどで
いろいろ多様な切り替え効果が
ふんだんに使われているのを見るにつけ
余り意味がなさそうに思えてきました
普通の正統派の作品に
奇抜なワイプなどは似合わない思えてきました
奇抜なワイプなどは似合わない思えてきました
長い編集作業の末に
やっと辿り着いた”原点”
シンプル イズ ベスト
編集作業における
”オアシス”のように感じられます
やっと辿り着いた”原点”
シンプル イズ ベスト
編集作業における
”オアシス”のように感じられます
ただ
いろんな分野の作品を手掛ける立場の人や
プロレベルの方々には
一段上のDV-7HDが似合うのかも
しれません
いろんな分野の作品を手掛ける立場の人や
プロレベルの方々には
一段上のDV-7HDが似合うのかも
しれません
これが
2012年7月現在の
わたしの編集に対する考え方捉え方でございます
2012年7月現在の
わたしの編集に対する考え方捉え方でございます