歌がうまくなりたい

「誰にでもわかる」「実感できる」カヌマミュージックスクールのレッスン風景

【The Music Played「別れの朝」の元歌】カヌマの歌で

2022年10月23日 18時40分44秒 | カヌマの歌 その2
ペドロ&カプリシャスの「別れの朝」の元歌は
〈神奈川県相模原市のボーカル教室カヌマミュージックスクールです〉
 
ドイツ語圏の人気歌手ウド・ユルゲンスの代表曲。
日本ではペドロ&カプリシャスの大ヒット曲「別れの朝」で皆さんご存じですよね。
 
今日はこの歌の英語バージョン、往年の大歌手、マット・モンローの歌で
お聴きいただきたいと思います。
マット・モンローといえばご存じ007の映画「ロシアより愛をこめて」のテーマ曲を歌った歌手です。
 
今、まさに恋を失う瞬間に(頭に)ながれる音楽って・・・
ドラマチックに訴えかけるマット・モンローの歌、ρ(^o^)ききましょ♪  
 
できれば🎧で
Matt Monro The Music Played  歌詞
The Music Played  カヌマの歌で
The Music Played 
An angry silence lay Where love had been
And in your eyes a look I've never seen
If I had found the words You might have stayed
But as I turned to speak the music played
 
As lovers danced their way Around the floor
I sat and watched you walk Towards the door
I heard a friend of yours Suggest you stayed
And as you took his hand the music played
 
Across the darkend room the fatal sings I saw
We've been something more than friends before
While I was hurting you, By clinging to my pride
He had been waiting And I drove him to your side.
 
I couldn't say the things I should have said
Refused to let my heart Control my head
But I was made to see The price I paid
And as he held you close The music played
 
And as I lost your love
The music played
 
愛があった場所に怒涛のような静寂が訪れ 見たことがないあなたの目
もし私が言葉を見つけていたら あなたは残っていたかも
でも私が話そうとすると
音楽が流れて
 
恋人たちが踊るフロアー
私は座ってあなたがドアに向かって歩いていくのを見ていた
あなたの友人が残るように勧めた あなたが彼の手を取ると
音楽が流れて
 
暗い部屋の向こうで私が見た運命
私たちは今まで友達以上の関係だった
私があなたを傷つけている間 彼は待っていた
 
言うべきことが言えなかった 言うべきだったことを
自分の心が頭を支配することを拒んで 自分の心をコントロールできず
でも私は見させられた 自分が払った代償を
そして彼があなたを抱きしめたとき
音楽が流れて
 
そして、あなたの愛を失ったとき
音楽が流れて
 
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【素敵なおじいちゃんに アダモ】カヌマの歌も

2022年10月23日 06時40分00秒 | カヌマの歌 その2
「雪が降る」「サントワマミー」など
〈神奈川県相模原市のボーカル教室カヌマミュージックスクールです〉
 
アダモの数々あるヒット曲の中で
カヌマお気に入りの一曲がこの「私の人生」
 
カヌマが最初、この歌を聴いたのはン十年前、若いアダモが歌っていました。
すっかりおじいちゃんになったアダモ。
でもアダモはアダモ、年を取ってもカッコイイ!!
素敵な映像を見つけました ╰(*´︶`*)╯
(動画の下部の字幕をクリックすると和訳が
 
そして、カヌマは日本語で歌います
二人は出逢い
「あなたをみつめてぼくは甘く愛を歌った」
「ぼくの言葉にいつかあなたは酔っていた」
そして
「ぼくの言葉で二人の愛は始まったけど
今では貴女が愛の鎖をつかんでいる」
 
カヌマの歌、 ρ(^o^)おききくださいネ♪ 
 
できれば🎧で
サルヴァトール・アダモ「私の人生」和訳
アダモ「私の人生」カヌマの歌で
Salvatore Adamo C'est Ma Vie (1970)若き日のアダモ
私の人生  詞 矢田部道一
二人の出逢いはよくある恋の物語さ
あなたをみつめてぼくは甘く愛を歌った
それはありふれた誰もが歌う調べだけど
ぼくの言葉にいつかあなたは酔っていた
それがそれがぼくの人生
それが二人のさだめさ
 
貴女の笑顔は澄んだ青空を思わせるよ
貴女の瞳はぼくに愛を注ぐ太陽
ぼくの涙も明るい声も貴女次第
貴女が居ないとぼくの空は雨で曇る
それがそれがぼくの人生
それが二人のさだめさ
 
ぼくの言葉で二人の愛は始まったけど
今では貴女が愛の鎖をつかんでいる
貴女はぼくの最初で最後の恋のふるさと
ぼくに抱かれて甘える時の貴女が好きさ
それがそれがぼくの人生
それが二人のさだめさ
 
セマヴィ セマヴィ ぼくの人生
それが二人のさだめさ
 
セマヴィ セマヴィ ララララ~
それが二人のさだめさ
 
セマヴィー
 
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