大草連の集落で
除雪の最終地点少し手前に駐車してスタート
この時点では-10℃以上
たぶん-15~16度くらいかも?

スキーでも膝近いラッセル

こんへんでいつもの体調異状を感じて

直ぐにリタイア宣言して、独りゴーバック❕

あとは車に戻って昼寝したり
集落をウロウロしたりで、二人が帰って来るのを待つ

さてずっと続いてる体調の異常だが
正確には心肺機能が全くダメで
息が上がる&ゼイゼイと歩けない❕❕
ずっとこんなんで山に行ってたが・・
爺さん車で寝ながら考えました・・
昨日は鼻水とくしゃみのオンパレードだったが
しかし異常はもっとまえから・・
ならば風邪とか花粉症❓とかは関係がないはずだ
でここで、ハタと思い当たることが😱
爺さんの「過活動膀胱」の事は何度か書いてるが
そういや~この薬を服用し始めてから
登頂率が下がったような・・❓
で帰ってから薬の名前で検索したら
二錠とも副作用として心肺に影響を及ぼすようです・・
「膀胱」だけの過活動を抑制するだけではなく・・
爺さんの活動を抑制してるのでは❓
ではション✖✖くらいは
何べんでも行っていいから
暫く薬を止めてみるつもりだ😀
日曜からず~っと「飛び石連休登山部」で予定入ってるから
止めてみればおのずと結論は出るでしょうよ❕
しかし今日は快晴だったのに
返す返すも残念無念だった
しかし登った二人に言わせると
山頂は-6度だったそうだが直射日光で
重雪に変化したそうで、修行の滑りだったとか・・
せめてもの慰みでした。