層雲峡に向かいました。層雲峡とは簡単にいうと、200メートルほどある柱状節理(ちゅうじょうせつり)と呼ばれる岩が24キロに渡って形成された渓谷です。層雲峡の柱状節理は六角形の柱とのこと。蜂の巣も宇宙も六角形。層雲峡の岩の柱も六角形。不思議ですよね。アイヌ語でソウウンベツと呼ばれていて、滝の多い川の意味です。渓谷には川も滝もたくさんあります。この層雲峡は大雪山国立公園にあり、その大雪山系の黒岳に登っ . . . 本文を読む
日曜日の朝早くから、動物園でお馴染みの旭川のさらに向こうにある、大雪山系黒岳に行ってきました。大雪山層雲峡神社この一連のワークは、手稲山に全てが始まります。2006年ぐらいから、関西くらいまでの範囲で自分の意思ではなくパワースポットを巡ることになってしまいました。でもそれが本当に楽しくて、一生こんなことを続けたいと思っていたのに、2012年ごろから体調崩し、翌年には入院するほどまでに悪化し、もう無 . . . 本文を読む
アバンダンティア体験談2006年3月 Fさん豊かさをブロックしている原因のリーディングで、スコットランドのような古い石城が見えました。貴族のような高い位置に生まれたが、騎士として、戦いに赴いていたようです。しかし、ある日の戦いで胸に弓を受け、命を落としてしまいました。家族のため国を守るために戦い、命を落とす覚悟がありました。しかし今日亡くなるとは思っていなかったのです。日常の中で戦いがあり、そこで . . . 本文を読む
少し時間が空きましたが、樽前山神社の続きです。狛犬さんがお出迎えお社の美しさ。下加茂神社に似てますね(^-^)振り返るとこんな感じ掃き清められた清浄な気が満ちています。今年の干支の酉さん御祭神大山津見神久久能智神鹿屋野比賣神鳥居も大きかったのですが、神社の中はパワフルな気が満ち満ちていました。おそらく大山津見神様なのなと。境内にはいくつか摂社がありました。そのひとつ、苫小牧稲荷神社がちょうどこの日 . . . 本文を読む
日曜日はアニマルたちにも出会う旅でした(^-^)朝一で出会ったのはスワン変化を恐れることなく進めば、優雅なひびがまっている。次に出会ったのはカエルこちらも変化の意味を持つ。聖なる水。浄化。このキーワードは、山に登るときはあまり意識しなかったのだけれど、帰りに気づいたのです。今回の旅は高熱の火の山と清らかな浄化の水の湖火と水を重ね合わせる旅だったと。その証拠に山で出会ったのがサラマンダー火の動物トカ . . . 本文を読む
日曜日、樽前山を登る前に、街中にある樽前神社にご挨拶に行きました。樽前神社ではまず、ものすごく大きな赤い鳥居が目に入りました。迫力があってしかも青空の下神々しく輝いていました。鳥居をくぐり本殿に進むと、龍の巣のような今回の旅を暗示するような白い雲が。本殿に進む前に、手水場の裏手にほこらがありました。お水をかけて願うと叶えてくれる蛙さんと、おなかを撫でると願いを叶えてくれる布袋さま。もちろんどちらも . . . 本文を読む
今日の夕方は満月です。お月見は、今年は10月の初めの満月です。中秋の名月と満月とは少し違います。旧暦の9月15日であり、必ずしも満月にはなりません。昔は新月を1日、満月を15日に来るように暦を作っていました。今でも、1日と15日に神社に行くと良いと言われているのは、カレンダーの日付ではなくて、新月と満月に神社に行くと良いとされていた名残です。現在は今のカレンダーで動いているので、1日は始まりのエネ . . . 本文を読む
アバンダンティア体験談2006年3月 Eさん旦那さんとぶつかることも多く、子供にもついきつく言ってしまうことがあり、もっと女性らしくなりたいと言うのが悩みでした。豊かさをブロックする前世として見えたのは鎧的なもので身を守り、槍のような武器を持っている男性でした。武将とか、領地の主人的な、上に立っている人のようでした。椰子の葉のような南風の植物が見えたので、インドとか南のアジアのイメージです。かなり . . . 本文を読む
アバンダンティアの体験談2006年3月 Dさん古いヨーロッパの石畳と教会が見えました。誰かにピアノを習って楽しく演奏していました。幼くて貧しい様子でした。次に湖のそばの古い時代の小さなお城のような建物が見えました。音楽学校か修道院のようでした。そこでピアノを習っていたのですが、幼い頃と違い、身なりも美しく、良い服を着ていました。故郷に置いてきた年老いた母親か祖母のことが気がかりで、1人だけ良い暮ら . . . 本文を読む
アバンダンティアの体験談(個人が特定出来るようなメッセージは抜いてあります(^-^))2006年3月 Cさんずっと1人で働いてきていたので、経済的にも時間にも不自由はしていないが、結婚したいし、できれば子供が欲しいと思っているが、なかなかうまく付き合えないとの事でした。まず美しい月が映った水瓶のようなものが見えました。平安時代のような風景で、1人で月を眺めながら、今日も愛する人が来てくれないと悲し . . . 本文を読む