去年1年の旅を振り返りまとめると言う作業を毎日しています。今わたしは熱田神宮におります(笑)そんな中で、「どうしても書きたい物語」があって。いくつかのシーンは書いたのですが。物語の核になる「神様殺し」の真相にたどり着くところのパーツが足りなすぎて。謎はわかる。なぜそうなった?と言う質問はたくさんおる。でも謎が出てくるたびに調べなければいけないことが膨大に出てくる。そうして全体像が大き過ぎて形が見え . . . 本文を読む
出社するためにてくてく歩いていたら、目の前のガラス貼りのビルに光が反射しまして。すると唐突に、アトランティスのガラスのドームが見えました。(まあ、よくあるやつ)そのビルじやないけどこんな感じ(これは雪まつりでお馴染みの大通り公園っす)いやいやいや。私ね、今伊勢神宮と天照の謎を深掘りしているところなんですけど。昨日も夜遅くまで、2冊もある伊勢神宮ノートを読み漁り、なんならそれをレポート用紙にまとめて . . . 本文を読む
パワースポットのレポートをKindleで出版しようと思った時、上(ハイヤーセルフ)からのアドバイスで、「ペルソナ(自分が誰にとってその本を書いているのか、設定する)を自分にしてみたら良いのではないかと言われました。インスタで二見興玉神社投稿しました^_^https://www.instagram.com/yuzukimio_dreamそれまでは誰かに役に立つことを書かなくてはと思っていましたが、「 . . . 本文を読む
母が光の世界に帰っていった。今月中にそうなることは3月から予感がしていた。「満月の5月23日頃になるかも」と姉と兄に話していてた。それまではそれなりに元気だったのに、話もできていたのに。でもその日から容体が突然悪化した。その前日にお見舞いにいった時には、両手を合わせて宙を拝んでいたのに。そんな満月の翌日にわたしは熱を出した。これも全て運命だったのだ。命日はどんな日だろうとマヤ暦を調べて、やっぱ . . . 本文を読む
水曜日に実家の掃除に行った後、姉と母のお見舞いに行きました。昨日こちらにアップした、庭をきれいにした話をしていたのですが。話しているうちに、明らかに母が私の上方を見始めて。そのうち遠い目になって、私たちは何も言っていないのに,、まるで誰かの話を聞いているみたいに静かに、「こくん、こくん」と頷きはじめたのです。んん?誰かの話を聞いている?とちょっと思いました(苦笑)そうして数度頷いたあと急に強い目に . . . 本文を読む
昨日ズームで結界のお話会をしていて、自分が311の後にとんでもない夢を見ていたことを思い出しました。青い龍が去って黄金の龍がきました(笑) - 遊月(ゆづき)の日々これ修行なり~夢のような、ビジョンのような…ウトウトしていて不思議な体験をしました。昨日から頭痛がひどくて寝込んでいました。わりと、頭痛と地震がからむことが多くて、とくに、前回...goo blog こんな強烈な夢,と言うかビ . . . 本文を読む
いろいろ書けないのですが。(結界に関わるものを見つけたので)あ,リクエストいただいたので,お話会をします。札幌でお部屋を借りてと、zoomでもしようかな?とりあえずお部屋借りてやります。先着10名まで記念品(高尾山の薬用のお茶)差し上げます。「けっかい」を張る場所で見かけた花言えないことの軽めのエピソード1つを、ファンタジックに書くとしたら。三峯神社に行って帰ってから、いろんなものが見えるようにな . . . 本文を読む
出雲旅行記をkindleで出そうと思っていて。その中に挟むつもりの、出雲で見たビジョンをもとにした物語なのですが。ことのほか大きな話になってしまっています(笑)あくまでも旅行記のおまけにするつもりなので、実際に掲載するのは、その中のいくつかのシーンの抜粋と思っていますが(笑)ちなみにこちらに書いてある、出雲に行って、なんでやねん!って思ったことをブログに書いた後、うっかり床に転がって寝てしまった時 . . . 本文を読む
出雲の旅は、憧れの地に行きたいことから始まったけれど。大己貴命様らぶ(大国主)それは去年久しぶりに京都に行ったことから始まる。上賀茂神社の隅にひっそりある、パンフレットに載っていないけど、めちゃめちゃ大きな龍がいた神社権力者によって書かれた歴史書から、意図的に外された存在。彼らは本当に人々のために生きた一族や集団。そんな存在がごっそり抜け落ちている気持ち悪さを、なんとかしたいと思ったから。大抵シン . . . 本文を読む
今回旅に出るまで、あまり意識に登らなかった国府。これは武蔵国国府跡なんでこんなに国府の勉強させられるんだろうって思っていまして。来週あたり図書館に行ってしらべてこようと思っていたのですが。調べていて、ふと気が付きました。今私がこっそり描いている飛鳥時代の物語があるのですが。その主人公、国府の息子だった(笑)全然気づかずに書いてたって凄くないですか?いや、褒められるところではないが(笑)いつものこと . . . 本文を読む