映像撮るのは好きだけどカメラ自体(機械)に興味はあるけど弱いので一人で会場(パシフィコ横浜にてカメラショー)回っていてもよくわからない。
なので機材より人間に目が行く。
コンパニオン(キャンギャル?)撮影している男達を見ていると、サーキットにレースクイーン目当てに来ていた連中の異様な光景思い出す。(レースクイーンの格好も凄かった)
去年も思ったが、最近のこの手の女の子、そこら歩いている子らと変わらない。
昔はバスト強調して、ブイブイ言わせているおねーちゃんが主流だったが、ある意味、健康的になったかも。(隣のおねーさん的存在か)
会場、圧倒的に男が多かったがカメラ業界、女性ターゲットにしカメラ本体の色を黒からカラフルな色にしてヒットしたはず。
キャンボーイ用意して、女性にも撮影出来る環境作ってあげればいいのに。
なんて思いながら橋本さんがやってくるのを待っていたが、なかなか来ないので、パシフィコ横浜2階へ渡部陽一さん(現場で初めてワタベではなく、ワタナベさんだと分った)のトークショーを見に行く。
終了後、1階降り橋本さんを探すと森田さんとGOPRO使ってユースト中継していた。
こんなのあるといいなとこっちが思っている機材が色々発表されていた。(こーゆーのミッケるの、橋本さんが得意)
たぶんそのうち、カメラマンなどいらない時代が来るかもしれない。(すべてオペレーターがカメラを操作し無人で撮ってるデモ映像、会場行く前観て来た)
僕の場合、YOUTUBEにUPしているのは映像日記みたいなもの。
なので高価な機材はいらない。(重い機材も嫌だ)
アナログ機材に何百万もかけたが今は倉庫の中。
デジタル機材はどんどん進化するので買ってもすぐ新製品が出る。
こんな程度の機材でこんな凄い映像撮れましたみたいなのが好き。
しかし知らないメーカーたくさんあった。
聞いた事ない日本のストロボメーカーもあった。(僕が持っているのはコメットの1200ワットセカンド、2セット)
ストロボと言えばバルカー、PROFOTO(スウェーデン)が主流だったが、今はどーなんでしょーか。(どーでもいいけど)
しかし女性が少ないイベントだった。
写真も映像も撮らなかった。(一部機材の映像撮ったがyoutubeにupするほどのもんでもない)