moritobitoの所属する「札幌切り絵の会」では発足35年の節目の作品展を、札幌資料館で7月31日(火)~8月5日(日)迄の間開催中で、今回はmoritobito他11名がバラエティーな力作30点のを展示しています、今回は作品の一部をご紹介いたします。
最初は、自宅から望める恵庭岳をモチーフに季節のコスモスの可憐さをしっかり表現した大久保さんの「秋詩符」(しゅうしふ)

大沼さんは、毎年歌会始の詩を独特の文字であらわす「2018歌会始」で、そのバックにはいろはがるたを表現で深みのある作品

髙田さんはパソコンで色彩を出し、カッターでの手仕事とがマッチし、北海道庁を描いた「チューリップの咲く広場」

八角屋さんは、独特の感性で「それある」と思わせる「本と私」

丸山さんは、布地を切って詳細に表現した昔懐かしい「七福神」

若月さんは、飲み会の後の乱雑さを簡潔に表現した「集まり」

ニャンコ好きのちゃんぽんさんは、自分と妹を猫にたとえた8コマ漫画の「へんしん」

次は新会員の三浦さんの「アジサイ」と山本さんの「いろは唄」、二人の一生懸命さが表現されています。

最後はmoritobitoの出品4作「古の風」「孫Ⅴ(やよい輝く)」に「昇龍」「夏の華」です。

最初は、自宅から望める恵庭岳をモチーフに季節のコスモスの可憐さをしっかり表現した大久保さんの「秋詩符」(しゅうしふ)

大沼さんは、毎年歌会始の詩を独特の文字であらわす「2018歌会始」で、そのバックにはいろはがるたを表現で深みのある作品

髙田さんはパソコンで色彩を出し、カッターでの手仕事とがマッチし、北海道庁を描いた「チューリップの咲く広場」

八角屋さんは、独特の感性で「それある」と思わせる「本と私」

丸山さんは、布地を切って詳細に表現した昔懐かしい「七福神」

若月さんは、飲み会の後の乱雑さを簡潔に表現した「集まり」

ニャンコ好きのちゃんぽんさんは、自分と妹を猫にたとえた8コマ漫画の「へんしん」

次は新会員の三浦さんの「アジサイ」と山本さんの「いろは唄」、二人の一生懸命さが表現されています。


最後はmoritobitoの出品4作「古の風」「孫Ⅴ(やよい輝く)」に「昇龍」「夏の華」です。



