朝は、トータルで45分くらい歩いたろーか。
今日は、10時に登庁。
理事者も参加されてのスタート。
自己紹介から。
懇意な部長さんが3人も居る。
ありがたい話。
旧知の方とは特に、いろいろとご指導いただきたいです。
議会の日程など決めて、
会派届けやらなにやら。
バッジの注文も、手帳も。
本当にいよいよでございます。
皆さんには、いろいろとご指導を頂きたいです。
市民の皆さんのご要望をお . . . 本文を読む
【死刑と臓器売買】中国で行われている「薄煕来裁判」は権力闘争以外の何ものでもない。1920年代にソ連で行われた、スターリンによる「ブハーリン裁判」と同じだ。ブハーリンは公判で罪状(国家反逆罪)を認めて死刑になった(後に名誉回復)。が、薄は頑として罪を認めようとしない。ブハーリンは「社会主義の未来」を信じていたから、スターリンの指導権を確立するため、あえて無実の罪を認めたのだ、と後に未亡人が明らかに . . . 本文を読む
【COI】いわゆる「利益相反(Conflict of Interest)」のことだ。高原史氏の寄付講座に名前が載っている「蒼龍会井上病院」について、読者から情報がよせらられた。ありがとうございました。
<医療法人蒼龍会井上病院は、大阪市内では、最も大きな透析施設です。透析医療機関が、関係する学会のトップの寄附講座に多額の寄付をすると言うのは、先進国では、日本くらいしかないだろうと思います。>
. . . 本文を読む
【新世代】いま、三橋貴明「大マスコミ、疑惑の報道」(飛鳥新社)という本を読んでいる。
著者はさかき漣との共著「真冬の向日葵」でブレークした経済評論家兼作家だ。
http://www.frob.co.jp/kaitaishinsho/book_review.php?id=1371195211
上杉隆がリベラルな立場から、今の日本のメディアを問題視しているのに対して、三橋はあきらかに右派の . . . 本文を読む
【データ操作】8/14のメルマガ【誤算】でこう書きました。
<「正義の味方」にしても厚労省での記者会見では「病気腎移植」の5年生存率が悪くなるように、追跡不能例を「死亡」とカウントして「4年間で半数が死亡」と発表したのだからね。もっとも相談を受けて、「そういう計算法もある」と教えたのは私だがね。あの時は「病気腎移植を否定することで、改正臓器移植法への信頼が高まり、臓器提供が増える」と関係者はみな . . . 本文を読む