身辺がちょっと落ち着いたので、
これからゆっくり旅行記を書いていきたいと思います 笑
春節のお休みを利用して
マレーシアのランカウイ島へ行ってまいりました
前年はフランス、パリで街歩き旅をしたし
今回は久しぶりにビーチリゾート!と意気込み
前から気になっていた場所を選びました
今回の旅先を選ぶポイントはこんな感じ↓
◯乾季で暑い国、場所
◯自然が多く残るビーチリゾート
◯フライト時間が無理なく、滞在時間が長い場所
◯空港からの移動が楽なところ
◯ビーチで遊べつつプールも素敵な宿
◯中国人が多すぎない 笑、隠れ家的な宿
◯料理がおいしい宿(実はこれがいちばん重要)
また、ランカウイ島全体が免税エリアであることも
最終チョイスに影響しました
まずはマレーシア航空のサイトで
変更・キャンセル可能かつ安めのチケットを購入
座席指定も早めにしておきました
ホテルは公式サイトや旅行サイトを見ながら
片っ端から検討していき 笑
泊まりたいと思える宿があったら
trivagoというホテルの料金比較サイトにてチェック
価格や部屋タイプ、安心度から最終候補をしぼり
ひとつめの宿はexpedia
もうひとつはhotelclubにて予約
それぞれ、送迎などのことも含めて
2週間前くらいに直接宿へメールをして
改めて予約確認やリクエストを送っておきました
インターネットで宿泊ホテルを確保する際は
こうしたことをしておくと安心ですね
出発日は、
9:45 上海浦東国際空港を出発
15:30 クアラルンプール国際空港に到着
18:15 クアラルンプール空港を出発
19:10 ランカウイ空港に到着
というスケジュール
クアラルンプールまでは順調に着いたものの
ランカウイ行きの飛行機が2時間ディレイ…
航空会社からミールクーポンもいただいたので
空港のカフェにて、ごはんを軽く食べることにしましたん
国内線エリアにあったお店2つのうち
マレーシア料理のこちらをチョイス
もうひとつはハンバーガー屋さんでしたから
選択肢としてはこちらしかありません 笑
メニューを眺めていると、嫌な予感…
アルコールが、、ない!
マレーシアはイスラム圏であるため
お店やコンビニでもアルコールを販売していないのでした
空港は大丈夫よねと思ったけれど、甘かったです
旦那さまも同じく狼狽しながら 笑
でもどうすることもできないので…
とりあえず紅茶とコーヒーを頼みました
こちらもマレーシア特有の甘めドリンク
熱帯エリアの南国ではスタンダードです
お酒がないこともあり、食事は適当に選びました 笑
それでもマレー名物をということで
ひとつはナシレマ Nasi Lemak ♡
ナシレマとは、辛いサンバルソースに
小魚のフライ、卵、キュウリ、ごはんがセットになったもの
メインは鶏肉のココナッツ煮込みです
もうひとつは
ミーゴレン、いわゆる焼きそばです
野菜、海老、魚のすり身が入っていて
濃いめ&甘めの味つけでした
空港の料理だから期待していなかったものの
もともと東南アジアごはんが好きなこともあり
結構おいしくて、ぱくぱく
それにしても、料理を口にしながら
ふたりから出る言葉はひたすら「ビール!」「ワイン~」笑
こんな料理を食べるのにアルコールなしは
正直、かなりつらいです
ちょっぴりほろ苦い、マレーシアでの最初の食事となったのでした…
さて、いよいよクアラルンプールから出発!
ランカウイへは約1時間のフライト
ちょっと寝て起きたらあっという間に到着しましたん
ランカウイ空港はこじんまりとしています
白タクとかもあまりいなそうな
クリーンな雰囲気でした 笑
税関を出たところで、
ホテルの送迎スタッフが待っていてくれました
車に乗り込む前に一瞬だけ
スーパーマーケットにて市場調査 笑
ビールも早速少し買いましたん
そして、約40分かけてひとつめの宿である
タンジュンルーリゾート ランカウイへと出発したのでした♡
つづく!
コメント、メッセージ、ブックマーク大歓迎です♡
「おいしそう♡」「参考にしたい♡」と思ってくださった方
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春節のお休みを利用して
マレーシアのランカウイ島へ行ってまいりました
前年はフランス、パリで街歩き旅をしたし
今回は久しぶりにビーチリゾート!と意気込み
前から気になっていた場所を選びました
今回の旅先を選ぶポイントはこんな感じ↓
◯乾季で暑い国、場所
◯自然が多く残るビーチリゾート
◯フライト時間が無理なく、滞在時間が長い場所
◯空港からの移動が楽なところ
◯ビーチで遊べつつプールも素敵な宿
◯中国人が多すぎない 笑、隠れ家的な宿
◯料理がおいしい宿(実はこれがいちばん重要)
また、ランカウイ島全体が免税エリアであることも
最終チョイスに影響しました
まずはマレーシア航空のサイトで
変更・キャンセル可能かつ安めのチケットを購入
座席指定も早めにしておきました
ホテルは公式サイトや旅行サイトを見ながら
片っ端から検討していき 笑
泊まりたいと思える宿があったら
trivagoというホテルの料金比較サイトにてチェック
価格や部屋タイプ、安心度から最終候補をしぼり
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もうひとつはhotelclubにて予約
それぞれ、送迎などのことも含めて
2週間前くらいに直接宿へメールをして
改めて予約確認やリクエストを送っておきました
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こうしたことをしておくと安心ですね
出発日は、
9:45 上海浦東国際空港を出発
15:30 クアラルンプール国際空港に到着
18:15 クアラルンプール空港を出発
19:10 ランカウイ空港に到着
というスケジュール
クアラルンプールまでは順調に着いたものの
ランカウイ行きの飛行機が2時間ディレイ…
航空会社からミールクーポンもいただいたので
空港のカフェにて、ごはんを軽く食べることにしましたん
国内線エリアにあったお店2つのうち
マレーシア料理のこちらをチョイス
もうひとつはハンバーガー屋さんでしたから
選択肢としてはこちらしかありません 笑
メニューを眺めていると、嫌な予感…
アルコールが、、ない!
マレーシアはイスラム圏であるため
お店やコンビニでもアルコールを販売していないのでした
空港は大丈夫よねと思ったけれど、甘かったです
旦那さまも同じく狼狽しながら 笑
でもどうすることもできないので…
とりあえず紅茶とコーヒーを頼みました
こちらもマレーシア特有の甘めドリンク
熱帯エリアの南国ではスタンダードです
お酒がないこともあり、食事は適当に選びました 笑
それでもマレー名物をということで
ひとつはナシレマ Nasi Lemak ♡
ナシレマとは、辛いサンバルソースに
小魚のフライ、卵、キュウリ、ごはんがセットになったもの
メインは鶏肉のココナッツ煮込みです
もうひとつは
ミーゴレン、いわゆる焼きそばです
野菜、海老、魚のすり身が入っていて
濃いめ&甘めの味つけでした
空港の料理だから期待していなかったものの
もともと東南アジアごはんが好きなこともあり
結構おいしくて、ぱくぱく
それにしても、料理を口にしながら
ふたりから出る言葉はひたすら「ビール!」「ワイン~」笑
こんな料理を食べるのにアルコールなしは
正直、かなりつらいです
ちょっぴりほろ苦い、マレーシアでの最初の食事となったのでした…
さて、いよいよクアラルンプールから出発!
ランカウイへは約1時間のフライト
ちょっと寝て起きたらあっという間に到着しましたん
ランカウイ空港はこじんまりとしています
白タクとかもあまりいなそうな
クリーンな雰囲気でした 笑
税関を出たところで、
ホテルの送迎スタッフが待っていてくれました
車に乗り込む前に一瞬だけ
スーパーマーケットにて市場調査 笑
ビールも早速少し買いましたん
そして、約40分かけてひとつめの宿である
タンジュンルーリゾート ランカウイへと出発したのでした♡
つづく!
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