なんでも本場札幌では、ビアガーデンでは味のついていないラム肉を鍋に貼り付けた野菜の上にのせ、蒸し焼きにするように食べるのだそうです。そして焼けた肉や野菜にタレをつけて食べるのだそうです。一方、一般家庭ではあらかじめタレに漬け込んだラム肉を用意して、野菜は下のほうに並べ、肉を鍋の中央部分にのせて焼き、タレが下の野菜に落ちるようにするんだそうです。
それで一般家庭用の食べ方がしたいとのリクエストに答え、タレつきのラム肉を買ってきたのですが、タレと肉の重さを合わせて表示してあったため、いつもよりも肉が少なくなってしまいました。まあ、仕方ないですね。
付け合せた野菜は、もやし、キャベツ、かぼちゃ、じゃがいも、しいたけ、ピーマンなど。食べ終わった後、鍋の外周のへこんだところにうどんをいれて残りのタレで煮たのですが・・・ちょっとしつこかったですね。普通の鍋物はタレじゃなくてスープですし、ジンギスカンに関してはうどんよりも中華麺でやきそば風にしたほうが合ったんじゃないかなと思いました。
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