梅のシーズンになると毎年決まったように梅仕事として梅干し・シロップ・梅酒など作ってたものでした。
最近は若い者も好まないし、我々の年齢になると塩分も糖分も控えた方が良いだろうと梅仕事休業を決めていました。
ところが、ブログを訪問しているとやはりこの季節のもの、作ってみたくなります。
我が家にも二本の若い梅の木があります。
<ようちゃんのブログ>から加熱して作る梅シロップを拝見し「これだ!」と思ったのですが、わが家の梅はすでに黄色くなっていたので、この元気そうな黄色を活かせる
梅ジャムにしていました。
また、シロップに使った梅をジャムにしてもいいよーと教えていただいてたので、去年のシロップでちょっと青梅の渋い色合いのこちらも梅ジャム。
どちらも使い勝手よく小瓶に詰めました。

これが材料となった熟れた梅(まだ木にしがみついていた梅たちです)と昨年の梅シロップ。

出来上がりの色はこんな色合い。味も色合いも個性です。
もう一つ、<たー君のブログ>の画像があまりにきれいで…梅干しは苦手な子どもにもこれならいいかな・・・と梅漬けを真似てみました。

ちょうど色よく熟したわが家の南高梅を17%の塩漬けしました。
しかし、充分に梅酢が上がらずのぞいた部分が白く・・・慌てて梅酢をろ過して、あやしい梅は思い切って捨てて何とか梅漬けにこぎ着けようと昨日は紫蘇と氷砂糖をのせております。
さてどんなことになりますやら・・・。
さらに一つ、こちらも昨日の作ですが・・・
キュウリがたくさん収穫できるとこんなものも作ってみます。きゅうちゃん漬けです。
偶然です。わが家と同じ果樹農家の<リンさんのブログ>も昨日はきゅうちゃん漬けをされてました。
自家野菜を有効に使おうという思いと、雨の日の家事は農家ならではかもしれません。

我が家のきゅうちゃん漬けはリンさんのものより薄切りです。
生姜の千切りとゴマを入れています。
きゅうりは加熱するとパリパリとした食感もよく、青臭みも無くなるようです。
これでご飯がまたまた進んでしまいます。困りますね。
ブログからいろんな知恵をいただき、コメントに親しみと楽しさまでいただいています。
< ネットから あふれる知恵を ありがとう >
最近は若い者も好まないし、我々の年齢になると塩分も糖分も控えた方が良いだろうと梅仕事休業を決めていました。
ところが、ブログを訪問しているとやはりこの季節のもの、作ってみたくなります。
我が家にも二本の若い梅の木があります。
<ようちゃんのブログ>から加熱して作る梅シロップを拝見し「これだ!」と思ったのですが、わが家の梅はすでに黄色くなっていたので、この元気そうな黄色を活かせる
梅ジャムにしていました。
また、シロップに使った梅をジャムにしてもいいよーと教えていただいてたので、去年のシロップでちょっと青梅の渋い色合いのこちらも梅ジャム。
どちらも使い勝手よく小瓶に詰めました。

これが材料となった熟れた梅(まだ木にしがみついていた梅たちです)と昨年の梅シロップ。

出来上がりの色はこんな色合い。味も色合いも個性です。
もう一つ、<たー君のブログ>の画像があまりにきれいで…梅干しは苦手な子どもにもこれならいいかな・・・と梅漬けを真似てみました。

ちょうど色よく熟したわが家の南高梅を17%の塩漬けしました。
しかし、充分に梅酢が上がらずのぞいた部分が白く・・・慌てて梅酢をろ過して、あやしい梅は思い切って捨てて何とか梅漬けにこぎ着けようと昨日は紫蘇と氷砂糖をのせております。
さてどんなことになりますやら・・・。
さらに一つ、こちらも昨日の作ですが・・・
キュウリがたくさん収穫できるとこんなものも作ってみます。きゅうちゃん漬けです。
偶然です。わが家と同じ果樹農家の<リンさんのブログ>も昨日はきゅうちゃん漬けをされてました。
自家野菜を有効に使おうという思いと、雨の日の家事は農家ならではかもしれません。

我が家のきゅうちゃん漬けはリンさんのものより薄切りです。
生姜の千切りとゴマを入れています。
きゅうりは加熱するとパリパリとした食感もよく、青臭みも無くなるようです。
これでご飯がまたまた進んでしまいます。困りますね。
ブログからいろんな知恵をいただき、コメントに親しみと楽しさまでいただいています。

< ネットから あふれる知恵を ありがとう >