タイトルなし 2022-01-14 14:10:54 | 散文うたかたの記 鬱期のネジの緩みが愛おしいこれがなければぼくは、ぼくでいられない乳児の離乳期みたいに可笑しくておっぱいのほうがいい絶対的圧倒的なFREEにゆだねるごっちゃになってもいい気がつけばそれでいい取り繕るのはやめようこういうときいっぺんに湧いていっぺんに入ってくるなすがまま収集がつかないほどにためこむ熟成と豊穣は明日のために日本語が持つ打ち寄せる波のようなたゆたゆとした含み歳時記を超える四季感霜降り肉より . . . 本文を読む