浅草寺のおみくじは情報公開
大吉16本、吉35本、半吉12本、末吉6本、末小吉1本、凶30本。
計100本
他の場所のおみくじに比べて「凶」が30%と多いです。
孫は姉が大吉、弟は吉とよかったです。 . . . 本文を読む
善光寺御開帳記念「お上人さまが愛した品々」展
会場 須坂クラシック美術館
内容 “お上人さま”と多くの人々に愛着と尊敬を
こめて呼ばれる第121世善光寺上人鷹司誓玉猊下。
お上人さまが愛した鷹司家所縁の品々を、
須坂市が寄贈を受けた所蔵品から展示します。
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新緑で「癒」 須坂へお越しください!
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いっせいに芽吹く木々や花々、鳥のさえずり・・・
体全体で自然をおもいきり感じてください★
ワラビ・ふきなどの山菜採りも今が旬です!!
新緑が輝く須坂へお越しください (*^^)/
オススメです!
◆標高1500mの「峰の原高原」
◆日本の滝百選「米子大瀑布」
◆レンゲツツジが咲き誇る「五味池破風高原」
詳しくは↓↓
須坂市観光協会
http://www.suzaka-kankokyokai.jp/
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日本経済新聞 春秋(09/5/11) からです。
▼鳥は自由でいいとうらやむのは、人間の勝手な思い込みだろう。逆に適者生存の自然界で生きるのは大変だと同情するのも余計なお世話だ。10日から始まった愛鳥週間についての広報で、東京都は「野鳥へのエサやりは控えましょう」と訴えている。エサをやるのは善意からだろうが、野鳥の自活を妨げるという。
▼IBMの2代目経営者のトーマス・ワトソン・ジュニア氏が唱えた「野(の)鴨(がも)の精神」を思い出す。海岸で秋に南に渡る野鴨を見て、親切な人がエサを与え始めた。安楽に過ごして太った鴨は飛べなくなった。この寓話(ぐうわ)を引き、野性を失った鴨は自然に戻れない。社員は野鴨のような個性を持った人材であれと戒めた。
▼ワトソン氏の信念は固かった。しかし主力の汎用コンピューター事業が全盛期を迎えると、IBMの企業風土は保守化した。「野鴨」はどこへいったのやら、業績が大幅に低下して、大改革を経て今日に至っている。飼いならされた社員が増えるのは、経営者が官僚的になるからだ。そんな会社はこれから危うい。
IBMだけでなく、親子、為政者と国民等様々なところにあてはまる寓話です。
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プレストン効果
09年5月8日付日本経済新聞 朝刊1面「世界この先 第3部見えてきたもの4 いら立つ若者 民主主義も再生の時」から
「プレストン効果」--。米人口学者のサムエル・プレストンは80年代に貴重な視点を提供した。簡略化すればこうなる。「少子高齢化社会では政界や産業界の関心が多数派の高齢者に向かいやすい。割を食うのは少数派の若者だ」
ギリシャの首都アテネ。昨年末に始まった若者の暴動が治まらない。15-24歳で25%、25-34歳で12%という高い失業率が背景にある。金融危機のさなかに中高年の雇用確保が優先され、首相のコスタス・カラマンリス(52)への怒りに火がついた。
先進国では高齢者の存在感が高まり、世代間の適正な資源配分に支障をきたし始めた。
資源配分のゆがみや危機対応の遅さといった弱点を補い、衆愚政治にも独裁政治にも陥らないようにするしかけとは何か。即効薬を探すのは難しいが、民主主義を鍛える知恵を絞るしかない。
三木:「民主主義を鍛える知恵」とは、何か。本来の民主主義とは、主権者である国民が自ら根本から考え、行動するようになることが基本である。そのためには、為政者が苦い事実も情報提供を行う勇気があり、主権者もそれを受け入れ、辛い判断をする必要がある。
前日には、次のような財務省発表の記事が載っていた。
国債、政府の借入金、政府短期証券を合算した国の債務残高(借金)は、
2008年度末で846兆4970億円。
国民1人当たりに換算すると、約663万円。
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音楽ファン垂涎の「NHK-FMベストオブクラシック公開録音」が須坂に
期日 6月5日(金) 午後6時30分開演
会場 須坂市文化会館 メセナホール(大ホール)
入場料は無料です。
詳しくは
http://www.city.suzaka.nagano.jp/contents/event/event.php?p=b&id=3738&joho=oshi
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ゴールデンウィーク最後は、サンドバッグをキックするあの有名なアカカンガルー「ハッチ」のいる信州須坂動物園にお出かけ下さい。
折角須坂動物園にいらっしゃったら
明治神宮の森や日比谷公園を設計された日本最初の林学博士本多静六氏が
設計された名勝臥竜公園を散策して下さい。
あわせて、「黒いおでん」、団子、味噌すき焼き丼をお召し上がり下さい。
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