能登尚彦 weblog

思ったことを勝手気ままに書いています。

星がよく見えた

2009年12月17日 12時29分33秒 | 一般
きのうの夜、『洗濯物をとりこみ忘れた』というので物干しに出たのですが、上を見上げたら星がたくさん見えるコト

洗濯物のとりこみの手を途中で止めて見入ってしまいました。

寒くなってきた証拠ですね。

そんなことをやっていたら思い切り冷えてしまいました。

でも、冬は星がよく見えるというか宇宙がよく見えます。地球の表面にへばりついて暮らしているんだなぁというのを実感します。

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4 コメント

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Unknown (IEW)
2009-12-18 03:04:50
こんばんは
科学的な話は解りませんが、あまりにも空が澄んでいる日って、宇宙はどこまで広がっているんだろうと考えてしまいますね。
果たしてボイジャー2号はどこまで旅をするのでしょうか
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IEWさん (まっちばこ)
2009-12-18 10:14:19
そうですね。

空を見上げているときと寝っころがって見ているときって違いがあると思うんですよね。

星が見えるっていうことは地球の表面から宇宙を眺めているということなんですよね。
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へばりついています。 (RSS)
2009-12-18 12:48:10
そうですよね!昼間では感じられないものが夜の空にはありますね!
以前、磐梯山で見た夜空はすごかったです。一面☆でした♪
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RSS (まっちばこ)
2009-12-18 13:10:59
そうなんですよね。

地球の引力というものは凄いもので、よく落ちないものだと思ったりします。
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