広場に2羽のトラツグミが出ていた。(2023年2月9日)
逃げるタイプのトラ(これが限界)
あまり逃げないタイプのトラ(もっと近寄れそうだった)
画像は全て同じ比率でトリミング
広場に2羽のトラツグミが出ていた。(2023年2月9日)
逃げるタイプのトラ(これが限界)
あまり逃げないタイプのトラ(もっと近寄れそうだった)
画像は全て同じ比率でトリミング
現地には昼前に到着。天候の影響か人間は少なかった。
以下、鳥は撮った順番で・・・(2023年2月7日)。
ルリビタキ(♀)
大池の上空でミサゴ、カラスに追われていた。撮った画像を見たら、ミサゴ小さな魚を持っている。魚は頭が落ちているので、食いかけだったのだろう。獲物が軽かったのでミサゴ難無くカラスを振り切る。
大池に見慣れぬカモが1羽、ここでは珍しいミコアイサ(♀)だった。
ジョウビタキ(♂)
ヒクイナちょうど出ていた。
地面から飛んで枝に止まったアオジを撮ろうとしたら、まだ地面にトラツグミが残っていたのでトラに切り替える。
トラツグミは派手な模様だが、保護色であるのが分かりますね。
今回は1羽だけだったが、まだ同じ田んぼにタゲリいましたね。前回から1か月近く経っているので、警戒心もだいぶ薄れたようです。撮り放題みたいな~
タゲリ(マイフィールド京都府の部にて:2023年2月4日)
ケリ
コウノトリには白が合う
アトリとカワラヒワの混群
ガチョウの群れ
手持ちの資料(中井権次の足跡)では、伊尼神社の彫り物は五代目中井丈五郎の相方の、久須善兵衛政精となっているが、それらしき名は見当たらなかった。(丹波市氷上町:2023年2月1日)
鳥居
拝殿
拝殿の彫り物
龍の裏には “姫路市外西青山 井上好郎之作” と彫られているので、中井一族の作では無い。拝殿の奥にある本殿には、これと言った彫り物は見られなかった。