TRITON

自作の不思議な画像とひとりごとと時々ベトナム語のblogです
https://triton2.org

rabbit line

2018年11月04日 23時23分27秒 | ひとりごと
空気を読むのもセンスがいる
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loss angels

2018年11月04日 21時11分24秒 | ひとりごと

なくしものの多い天使




ワイヤレスのイヤホンをなくした
どっかから出てくるかなぁ
新しいの買おうかなぁ

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レタスの外側を炒める

2018年11月04日 17時14分28秒 | ひとりごと

レタスの外側の葉は
ちょっと固くて苦味があるから
サラダに使わずに
ハムエッグを作ったあとのフライパンで
炒めてみた

しんなりしてもシャキッと歯応えがあって
レタスの味もしっかりしていて
生で食べるよりも
美味しかった

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artifacts

2018年11月04日 10時35分27秒 | ひとりごと
人工物


写真に撮るとき
人工物よりも自然物の方が
面白いものができると思うのだが

人工物の中では

「自転車」

がとても複雑で不規則なカーブを持っているので

自転車を使って写真を撮るのは好きだ

あとは扇風機がなかなか複雑でいい
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drunk mother

2018年11月04日 03時49分49秒 | ひとりごと

飲んだあとにコーヒー飲むと

(よくコーヒー飲むんだけど)

脱水の二乗?

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gymnastics

2018年11月04日 02時39分12秒 | ひとりごと

高難度の技を美しく実施するためには
主観的な感覚と客観的な身体を一致させる必要がある

自分がイメージしてる身体の動きと
ビデオなどに撮って見る身体の動きは
かなり差がある
技を行う自分の身体を客観的にとらえて
身体を動かす際の感覚と擦り合わせていく必要がある

いちど手離した棒が必ずつかめるところにちゃんと来るという確証がないと
はなれ技はできない
生身の身体を正確な機械に近づける作業であるかもしれない

練習の段階で怪我をしたり失敗したりすると恐怖心が生まれる
リアルな痛みがある
こんなに痛くて怖いスポーツもないと思うが
根底にあるのは子供が高いところから飛び降りて遊ぶあの高揚感や飛翔感
身体を動かす楽しさだ
選手はみんなどこかしら故障している
みんなどこかしらにテーピングしたりサポーターつけたりしている

内村航平選手は脇毛を伸ばしている
スポンサーは何も言わないのだろうか
猫のヒゲと同じでセンサーの役割をしているのだろうか
切っちゃうと調子が狂うのだろうか



テレビで世界体操を観て思った

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