先週 あまりご飯を食べなくなって、体重が減ってきているし、左目が涙目なので、病院へ行きました。
でも これと言って問題が見つからない(--)
山口先生的には、なんとなくレントゲン画像と呼吸が気になったようではありましたが、一応目薬だけ出してくださいました。
ママちんがとても心配するので、試しに田向先生にも診ていただきました。
レントゲンを撮ってみても、やはりこれと言って原因が見つからないと。
今度は、プリンペランが処方されました。
で今週になって、あまりに食べずに体重が減り続けるので、やはり歯かな?と思って、試しにふやかし飯をだしたら・・・
一生懸命食べています(@@)
ただし チンチラペレットではなく、ウサギペレットのフルーツ味。
むぎが食べている、プチラビットキャロット味の兄弟分パル ラビットフードです。
むぎはプチラビットを食べません。 なので、散々探して食べたのがパルなので、それの野菜味とフルーツ味をミックスして与えています。
で、ふやかし飯は、プチラビットではなく(何が違うのか?)、やはりパル ラビットフード フルーツ味の、それもオレンジ色のヤツ。
もう食べてくれるなら、何でもいいです!
これに、大好きなラクトバイトまみれにして・・・
一日4食ぐらい食べさせるのですが、うんちは出るようになり、食糞もしていますが、体重は微妙~
多い時は620gあったのが、おやつを控えるようになって600gになり、今回の件でただいま540g。
減りすぎでしょー!!
ふやかすと食べるって、やはり歯科かな?
となると、最初に「ちょっと出てるけど、気にするほどのことはないと思う」と診立てた、山口先生に再診。
それに、圧倒的にウサギが多い山口先生の方が、歯科メンテはお上手かもしれないと判断。
普通かみ合わせだけ見ることが多いと思いますが、きち先生は横方向のかみ合わせも調節なさる。
その技術を継いでいるのが、山口先生。
という事で、午前中に行ってきました。
相変わらず、待合室はウサギまみれ~(爆)
さて 診断は・・・
どう見まわしてみても、歯でも歯茎でもなさそう。
それより先生が気になったのは、咳。
健康な子は、気管支あたりを圧迫してもなんともないのに、ちょろはちょっとせき込む。
先週のレントゲンでも、「炎症を起こしている感じはないけど、このあたりは普通ならもっとすっきりうつると思うんだけど」と炎症を懸念していらした。
呼吸の仕方は、病院で触診した後ではちょっと確定できないので、どうかなぁ~だったのです。
気管支炎や肺炎などでも、飲み込みにくくて食べないこともある。
ふやかしペレットなら食べるというのは、のどの通りが楽だからではないか?
という事で、ビブラマイシン10日間処方となりました。
また「ウサギだと、歯の痛みならメタカム(鎮痛剤)処方で、一時的に食べますよね。メタカムが効くなら、歯の炎症もチェックできますよね」と話して、4日分だけメタカムを処方していただきました。
ビブラマイシンは抗菌剤なので、腸内細菌叢に影響を与えることも考慮しなくちゃ。
ラクトバイトを抗菌剤対応で使っていいかお聞きしたら、「大丈夫です」とおっしゃるので、ふやかし飯+ラクトバイトまみれを続けます。
うさぎと違って胆のうがないチンチラ。
そのあたりがウサギ用ペレットとチンチラ用ペレットの成分の違いかと思うのですが、当分ウサギ用ペレットでも問題はないそうです。良かった!!
歯のトラブルでの処置は案外あるそうで、中には定期的にメンテナンスした子もいたそうです。
口の小さなウサギより、もっともっと小さいチンチラの歯科メンテは、麻酔必須化と思ったのですが、どうもそうでもなさそうです。このあたり、さすがウサギを多く手掛ける先生だなぁ。
それに山口先生なら、きち先生直伝で、上下のかみ合わせだけじゃなく、横方向のかみ合わせの調整もするでしょう。
薬は10日分出ましたが、1週間目安に経過観察します。
先生の診立てが当たりなら、3・4日で上向くかもしれない。
それでもだめなら、今度は血液検査もしてもらおう。
体温は39度。「でも依然図ったことなかったからなぁ」と。
「もしかしたら、微熱くらいはあるのかもしれませんよ」と、かーさんとしては健康時の体温と血液検査をして、データを取っておくんだったと後悔しておりますよ。
帰宅してすぐに投薬。ふやかし飯も少々。
早く元気になっておくれ(;;)
1つ聞き忘れたのは、体重の事。 聞いたり調べたりすると、雄雌の大体のグラム数は出てきますが、体長は出てこない。大柄な子小柄な子で違うと思うのですどね。
でも これと言って問題が見つからない(--)
山口先生的には、なんとなくレントゲン画像と呼吸が気になったようではありましたが、一応目薬だけ出してくださいました。
ママちんがとても心配するので、試しに田向先生にも診ていただきました。
レントゲンを撮ってみても、やはりこれと言って原因が見つからないと。
今度は、プリンペランが処方されました。
で今週になって、あまりに食べずに体重が減り続けるので、やはり歯かな?と思って、試しにふやかし飯をだしたら・・・
一生懸命食べています(@@)
ただし チンチラペレットではなく、ウサギペレットのフルーツ味。
むぎが食べている、プチラビットキャロット味の兄弟分パル ラビットフードです。
むぎはプチラビットを食べません。 なので、散々探して食べたのがパルなので、それの野菜味とフルーツ味をミックスして与えています。
で、ふやかし飯は、プチラビットではなく(何が違うのか?)、やはりパル ラビットフード フルーツ味の、それもオレンジ色のヤツ。
もう食べてくれるなら、何でもいいです!
これに、大好きなラクトバイトまみれにして・・・
一日4食ぐらい食べさせるのですが、うんちは出るようになり、食糞もしていますが、体重は微妙~
多い時は620gあったのが、おやつを控えるようになって600gになり、今回の件でただいま540g。
減りすぎでしょー!!
ふやかすと食べるって、やはり歯科かな?
となると、最初に「ちょっと出てるけど、気にするほどのことはないと思う」と診立てた、山口先生に再診。
それに、圧倒的にウサギが多い山口先生の方が、歯科メンテはお上手かもしれないと判断。
普通かみ合わせだけ見ることが多いと思いますが、きち先生は横方向のかみ合わせも調節なさる。
その技術を継いでいるのが、山口先生。
という事で、午前中に行ってきました。
相変わらず、待合室はウサギまみれ~(爆)
さて 診断は・・・
どう見まわしてみても、歯でも歯茎でもなさそう。
それより先生が気になったのは、咳。
健康な子は、気管支あたりを圧迫してもなんともないのに、ちょろはちょっとせき込む。
先週のレントゲンでも、「炎症を起こしている感じはないけど、このあたりは普通ならもっとすっきりうつると思うんだけど」と炎症を懸念していらした。
呼吸の仕方は、病院で触診した後ではちょっと確定できないので、どうかなぁ~だったのです。
気管支炎や肺炎などでも、飲み込みにくくて食べないこともある。
ふやかしペレットなら食べるというのは、のどの通りが楽だからではないか?
という事で、ビブラマイシン10日間処方となりました。
また「ウサギだと、歯の痛みならメタカム(鎮痛剤)処方で、一時的に食べますよね。メタカムが効くなら、歯の炎症もチェックできますよね」と話して、4日分だけメタカムを処方していただきました。
ビブラマイシンは抗菌剤なので、腸内細菌叢に影響を与えることも考慮しなくちゃ。
ラクトバイトを抗菌剤対応で使っていいかお聞きしたら、「大丈夫です」とおっしゃるので、ふやかし飯+ラクトバイトまみれを続けます。
うさぎと違って胆のうがないチンチラ。
そのあたりがウサギ用ペレットとチンチラ用ペレットの成分の違いかと思うのですが、当分ウサギ用ペレットでも問題はないそうです。良かった!!
歯のトラブルでの処置は案外あるそうで、中には定期的にメンテナンスした子もいたそうです。
口の小さなウサギより、もっともっと小さいチンチラの歯科メンテは、麻酔必須化と思ったのですが、どうもそうでもなさそうです。このあたり、さすがウサギを多く手掛ける先生だなぁ。
それに山口先生なら、きち先生直伝で、上下のかみ合わせだけじゃなく、横方向のかみ合わせの調整もするでしょう。
薬は10日分出ましたが、1週間目安に経過観察します。
先生の診立てが当たりなら、3・4日で上向くかもしれない。
それでもだめなら、今度は血液検査もしてもらおう。
体温は39度。「でも依然図ったことなかったからなぁ」と。
「もしかしたら、微熱くらいはあるのかもしれませんよ」と、かーさんとしては健康時の体温と血液検査をして、データを取っておくんだったと後悔しておりますよ。
帰宅してすぐに投薬。ふやかし飯も少々。
早く元気になっておくれ(;;)
1つ聞き忘れたのは、体重の事。 聞いたり調べたりすると、雄雌の大体のグラム数は出てきますが、体長は出てこない。大柄な子小柄な子で違うと思うのですどね。
ちょろ王子のかわいさにノックアウトされました(^-^)
お薬が効いて食べられるようになるといいですね。家のおばあちゃんウサは歯肉が腫れてました。
補液してもらって痛み止めが効いたのか夜には少しずつ食べ始めました\(^^)/
来月から病院は予約制になるそうですね。待ち時間が長くなってしまったのと人材不足と先生が言ってました。
患者さんが増えて先生お疲れのようですね。
久しぶりにお元気そうなユリさんに会えて、超うれしかったです(^^)
予約制(;;) もちろん緊急は受け付けるのでしょうが、思い立ってができなくなるのね。
まぁ 来るべき時が来たという感じですが、藤沢なら2時間待ちは当たり前という時期がありましたからね。その点、まだまだ大丈夫だと思うのですよ。
もっとも、ウサギさんってどういうわけか、ご夫婦だったり、家族連れで来ますものね。 小児病院みたい(笑) 患畜のかずより、人間が多い~(^^;;
なので、昨日も「どうやったら もう少し待合室に人数座れるかな?」なんて、レイアウト考えていました(爆) 椅子より、横長スツールの方がいいかもね~
藤沢はウサギだけだけど(奥様が他の動物)、山口先生チンチラも診るし~(^^;;
でも まだまだ若い! 藤沢の先生が息切れを感じ始めたのは、50過ぎてからよ。
つぶれちゃ困るけど、まだまだいけるもの。 がんばれ~ 山口先生!!
ユリさんのところのうさーずが、みんな元気に長生きしますように!!
夫のことを覚えていてくださり、ご丁寧にコメントをいただき
ありがとうございます。 心から感謝申します。
夫が亡くなって丸二年、先月三回忌の法要をすませました。
喪失感とはずっと付き合わねばならないことと思いますが、
夫の残してくれたブログのお陰で折に触れて夫を偲ぶことが
できることはとても感謝です。
寡黙なひとでしたので、シーンとした家にいるといまだに
隣の部屋で寝ているような気がしてしまいます。
チーママ様、どうぞ御身お大切に、お健やかにお過ごしください。
まぁ!!(@@)
ようこそおいで下さいました!!♪♪
もう三回忌も過ぎたなぁと、あらためて最後にお話しした4月のコメントに思いをはせておりました。
ファニーちゃんの頃から、本当に親しくして頂いて、とても楽しく過ごさせていただきました。
ご主人の写真は、お人柄のままに優しく清らかで、映し出された植物や鳥たちが、本当に生き生きしていましたね。 本当に良いものを残されたと、いつも思っておりますよ。
あのようにご主人様が生きられた陰には、いつも奥様がいらっしゃるからだと、いつもいつも思っておりました。 奥様がいて、御主人は本当に幸せだったと思います。
今も影に日向に、oneshotさんは奥様を、ご家族様を見守っていると思います。
きっと今も・・・ ほら ファニーちゃんを抱いたoneshotさんが笑って見ていすよ(^^)