○挿絵俳句673a・我が胸の・透次687a・2024-11-07(木)
○「我が胸の汝もろともに冬に入る」(『遠景』2024)(→鎌田透次687a)【→Haiku and Illustrationへ →第14句集50句へ】
○季語(冬に入る・初冬)
to enter winter
together with you
in my heart / Touji
【作句メモ】:太陽黄径225度。霜降から数えて15日目頃。一人で迎える二回目の立冬 一つの胸の中に二つの記憶がある
○挿絵俳句673a・我が胸の・透次687a・2024-11-07(木)
○「我が胸の汝もろともに冬に入る」(『遠景』2024)(→鎌田透次687a)【→Haiku and Illustrationへ →第14句集50句へ】
○季語(冬に入る・初冬)
to enter winter
together with you
in my heart / Touji
【作句メモ】:太陽黄径225度。霜降から数えて15日目頃。一人で迎える二回目の立冬 一つの胸の中に二つの記憶がある
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