アイリス あいりす 

社会問題 日々雑感 家庭料理 健康管理

ファブリーズはいらない<NO694>

2014-11-30 23:24:57 | 日記
ライブドアニュースから転載しました。
http://news.livedoor.com/article/detail/4635640/
(2010 3 3)
身体の神経などに害を及ぼす、化学物質が
入っているものが、かなり市販されているのは、
すでにご存じかと思います。
この本が出てから、4年は経ちますが、
相変わらずですので、掲載します。

また、代わりとなるものがいるようならば、
揮発性はないですが、少しの酢を薄めて
スプレーする方法もあります。
沢山スプレーすると、濡れてしまいますが。
晴れた日に窓をあけて、使うといいです。
臭いも取れますし、殺菌もできます。


~~~~~~~~~~~~~~~~

身近に忍び寄る化学物質に警鐘を鳴らす『ファブリーズはいらない』

 商品の安全性を検証した『買ってはいけない』がベストセラーになり、消費者の意識に一石を投じてから早十年。その後も「週刊金曜日」誌上をはじめ、危険な商品を告発し続けている科学ジャーナリストの渡辺雄二さんの最新刊が発売された。不必要な化学物質に囲まれている現代人に、警告しつづける渡辺氏に話を伺った。

――最新刊のタイトルは、ずばり『ファブリーズはいらない』。衝撃的なタイトルです。

渡辺雄二氏(以下渡辺) これは私の著書『ヤマザキパンはなぜカビないか』『花王「アタック」はシャツを白く染める』(緑風出版)に続く、企業批判シリーズ第三弾です。今回はファブリーズだけでなく、殺虫剤やくん煙剤、入浴剤などを取り上げています。どれも、TVで大量にCMを流していますが、これらは本当に必要なものなのだろうかという疑問がありました。必要ないどころか、むしろ害のあるものなんじゃないかと。だって化学物質を大量に含んでいるわけですから。表題にもなっているファブリーズは、その象徴たる存在です。

――確かに、今まではファブリーズの安全性を考えずに、購入していたように思います。

渡辺 ファブリーズが対象としている「におい」は、汚れがついたり菌が発生したりすることによって発生するもの。だから、衣類や布製品なら洗えば落ちるし、布団類は干せばいいんです。ですが、ファブリーズでは汚れは落ちないので、根本的な解決にはなっていないのです。除菌効果を謳っていますが、そもそも自然界にはあらゆる菌が存在し、人間の体内だって菌だらけなわけですから、菌を完全に排除するのは不可能。また除菌作用があるのに、人体に害がないなんてことはあり得ないでしょう。

――具体的にファブリーズはどんな危険性があるのでしょうか。

渡辺 ファブリーズを使っていると、目が痛くなることがあるという声を耳にしました。除菌成分として入っている第四級アンモニウム塩という化学物質が目に入ってしみているのです。第四級アンモニウム塩を含む床用洗浄液を使った後で、アレルギー性ぜんそくが発症するに至った例も。

――宣伝ではいいところしかアピールされず、消費者は害の部分をなかなか知ることができません。

渡辺 もちろんそれもありますが、さらに危惧すべきは、成分表示がちゃんとされていないことです。ファブリーズはCMで『トウモロコシ由来消臭成分』配合と謳っていますが、実際に除菌作用をしているのは、天然成分ではなく、化学物質です。また除菌・消臭スプレーは、家庭用品品質表示法の対象外なので、洗濯用洗剤や台所洗剤のように詳細に成分を表示する必要はありません。だから「除菌成分(有機系)」などという曖昧な表示で、第四級アンモニウム塩などの危険な成分が入っていることが多いのです。

 でも、それを国の機関も把握していないのが問題でしょう。成分に関してはメーカーの報告を鵜呑みにしているのが現状です。これまでは業者を統括する立場にある厚生労働省が管轄省庁だったのでさもありなんでしたが、昨年、消費者を守る消費者庁に管轄が移行したので、基準などの改正で消費者のための、正確な表示がされることが期待されます。

――成分表示がされていないということと同様に、自分を含めた消費者がそれを無意識に購入していることにも怖さを感じます。

渡辺 現在の消費者は、あまりにも多くの化学物質に囲まれて生活しているので、感覚が麻痺しているのでしょう。お風呂用、台所用、床用と成分はほどんど変わらないのに、次から次へと商品が発売され、CMにより無意識のうちに手にしている人が多いのではないでしょうか。しかし、化学物質は確実に現代人を蝕んでいるのです。

 例えば、現代病の一つである花粉症は、花粉と化学物質が相乗的に作用して、アレルギーを引き起こしていると言われています。なので、アレルギーを防ごうとして除菌剤で消毒しているつもりでも、その化学物質でアレルギーを悪化させている、というケースも起こりうるんです。

――消費者意識が高まっていくのはもちろんですが、作っているメーカーは今後どうなっていくべきなんでしょう?

渡辺 企業は物を売って利益を上げることを目的とするのは当然でしょうが、だからといって、不必要なものを買わせたり、害になるものを平気で売ったりするのはどうでしょうか? お金をとって売るからには最低限、顧客に利益をもたらすものを売るべきだと思うんです。生活用品メーカーの中には『あったらいいな』という発想から、隙間的なニーズの商品を開発するのを得意なところもあります。でも、よく考えてみたら、『あったらいいもの=なくてもかまわないもの』なわけです。不必要な物を買わせるために、大量のCMを流して、これは必要だ、便利だと消費者を洗脳しているのだから恐ろしいことです。

 もちろん、今回『ファブリーズはいらない』の中で取り上げたメーカーの中にも、最近、表向きには環境に配慮を始めている企業もあります。車だってハイブリッド仕様や電気自動車が注目をされてきているように、生活用品も環境に配慮したものが選ばれるようになる時代は遠くないかもしれません。誰も買わないものは淘汰されます。だからこそ、安全性を確認した上で、それが本当に必要なものかを見極め、不要なものは買わないことで、これらの有害な商品たちに対抗していくしかないでしょう。
渡辺雄二(わたなべ・ゆうじ)
科学ジャーナリスト。1954年生まれ、栃木県出身。千葉大学工学部合成化学科卒。消費生活問題専門紙の記者を経て、82年よりフリーの科学ジャーナリストに。以後、食品、環境、医療、バイオテクノロジーなどの問題を「朝日ジャーナル」「週刊金曜日」「中央公論」「世界」などに寄稿。特に、合成洗剤、食品添加物、ダイオキシンなどの化学物質の毒性の問題に詳しく、講演なども多数。著書に『買ってはいけない』(共著、金曜日)、『食卓の化学毒物事典』(三一書房)、『食品添加物の毒性判定事典』(メタモル出版)、『あぶない抗菌・防虫グッズ』(青木書店)、『ヤマザキパンはなぜカビないか』『花王「アタック」はシャツを白く染める』(緑風書房)などがある。

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日本の医療 危機的な不可思議<NO693>

2014-11-30 22:04:18 | 日記
本の話より転載しました。

あの歌舞伎役者の中村勘三郎の
早すぎる死について、このような
本がでていたのは、知りませんでした。
実に衝撃的です。
今の医療についても、
薬づけが言われて久しいのですが、
とうとう、手術の方法まで、きてしまいました。
医療も悪魔と手を結んでいるのです。

日本にすでに悪魔がいるってことですね。
このような医療がまかり通っていることに
注目してください。
許されているから、しているのです。

日本の支配者も人口削減に加わっていますね。
アメリカにやられているだけではなく、
自国民を殺しているのではありませんか?



~~~~~~~~~~~~~~~~~
勘三郎さんは
「がんで亡くなった」のではない
『がん治療で殺されない七つの秘訣』 (近藤誠 著)

文近藤 誠Makoto Kondo|慶應義塾大学医学部放射線科講師

http://hon.bunshun.jp/articles/-/1561
医者・医療に殺される

「殺す」「殺される」という言葉は物騒だ。医療の場にはふさわしくなく、ことに医師に対して用いてはならない――かつて私もそう思っていました。

 では、歌舞伎役者・中村勘三郎さんの場合はどうなのか。(1)食道がんでは、全摘手術よりも放射線治療のほうが安全で、生存率も同等かそれ以上なのに、(2)外科医はそのことを教えず、(3)12時間もかかる開胸手術へ誘導し、(4)案の定、勘三郎さんを術死させてしまった、と表現すれば正確です。しかしこれは実質的には、がん治療で殺されたということではないのか。――このタイトルのもとで本書を執筆した動機です。

 第1章は、勘三郎さんの病状経過の分析を通じて、日本のがん治療全般に潜む問題点を指摘しました。今流行りの「チーム医療」を信じると危険であり、健康で何も悪いところがないのに健診や人間ドックを受診すると、勘三郎さんのように寿命を延ばすどころか縮めてしまう可能性が高いのです。

 思えば昭和に入るまでの医療はのどかでした。治療行為といえばケガの手当てや、効力の弱い薬の処方が主なので、「治療死」という概念はなく、人々は医師のことを「お医者様」とあがめていればよかった。

 しかし現在では、人は70になっても80になっても、何かにつけて手術を迫られ、副作用が強く出る薬を処方され、命を縮めている人が数限りなく存在します。

 がん治療はことに危険で、抗がん剤のほとんどは毒薬指定です。肺がん、胃がん、大腸がん等の(塊をつくる)固形がんでは縮命効果しかないのに、医者は「標準治療です」と抗がん剤を押し付けてくる。

 食道がん、膀胱がん、子宮頸がん等では、放射線治療という臓器を残せる方法があり、生存率も変らないのに、日本では手術医の力が強いため、臓器全摘術になってしまいます。治療法はデータや理論に基づくのではなく、診療科間の力関係によって決まっているのです。

患者・家族がなすべきこと

 では、がんの患者・家族は、どうすればよいのか。ものごとの本質を理解することが大切です。第2章「まずはがんを理解すべき」では、がんを治療しないで放置した場合にどうなるのかを説明しました。がんは治療しなければ、ラクに死んでいける、超高齢社会にはピッタリの死に方です。そして、がんによる痛みや苦しみとされているものが、実は手術や抗がん剤による後遺症だということを確認しておくのが第一歩です。

 ただ医学の素人であるがん患者は、治療法を選ぶのにいろいろ迷いが生じるものです。そこで第3章「がんをどうすべきか?」で、私がこれまで受けた質問を採りあげ、回答を載せました。肺がん、胃がん等、がん発生臓器別に、具体的な対処法を解説しています。

 医療は巨大な産業です。赤ひげの時代は遠く去り、医者や病院は収支を考えるのでなければ、医業そのものを続けられなくなっています。ただ、がん医療では、人々の恐怖や不安を逆手にとって、サギまがいの行為がまかり通っているのでタチが悪い。

 第4章「『先進医療』はカネの無駄」で取り上げた、陽子線や重粒子線を用いた放射線治療と、がん免疫療法はこの意味で問題です。ことに1人当たり数100万円から数1000万円をも巻き上げるがん免疫療法は、はっきりサギといえます。こんな治療が行われているのは日本だけなのです。

 終章では、がん治療で殺されないための秘訣を7つ挙げました。「無治療が最高の延命策」「がんとの共生をモットーにしよう」「手術医と抗がん剤治療医を信じてはいけない」等です。

 最後の「信じるな」という項はことに重要です。がんの手術や抗がん剤治療は、もし目の前の医者が本当のことを言ったら、受ける患者が激減します。米国の最新の研究では、抗がん剤治療を受けている(転移があって治らない)肺がん患者の7割が、大腸がんでは8割が、自分のがんが抗がん剤で治る可能性があると(誤って)思い込んでいます。

 手術でも同じです。世界中のどの国でも、抗がん剤治療医や手術医は、患者・家族の誤った認識を正そうとせず、彼らの誤解や錯覚に乗じて治療を受けさせ、経済的利益を得ているのです。

 本書は、治療を控えている患者・家族や、がんに関心がある読者に裨益するであろうと考えています。が、それにしても、医者である私が「同業者を信用するな」と言わなければならなかったのは残念なことです。



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1034+ 日本がすべての文明の発祥地であった<NO692>

2014-11-30 19:24:34 | 日記
1034+ 日本がすべての文明の発祥地であったJapan Land is Birthplace of Whole Civilizations


はやしひろし氏の動画は今や多くの方が
見ています。
私が最初にみたのは、銅鐸についての考察
でしたが、本当に納得できるものでした。
まだ、見ていない方はどうかそちらも
見てください。
実に興味深い説明です。

これは、日本から出土していて、世界ではまだ見つかって
いない宇宙人型の、土偶の話から発展しています。
彼独特の、仮設を楽しんでみてください。
これらの話が、将来どのようになるのかも
含めて、本当にわくわくします。

専門家を超えて、素人のとんでもない
考えから真実がわかるかもしれません。

専門家が彼に激怒って、そういうのも、
頭がカチカチになっているからでしょう。
素人もここまで証明できる時代になりました。

そういう意味でも、はやしひろし氏の仮説は
面白いのです。
彼の探求心は並ではありませんよね。(笑)


これは宗教への冒涜ではありません。
人間の歴史と文化の探求です。

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ロシアによる福島放射能汚染測定結果3回目<NO691>

2014-11-30 17:51:44 | 日記
ロシアの声より転載しました。

ロシアの限定的な海域ですが、放射能汚染は
問題ないと、結果がでました。
ちょっとほっとしましたね。
問題はやはり、太平洋ですね。
この太平洋の汚染については、
日本も汚染を測定しないと、国際問題に
いずれは発展すると思われます。
そして、事故を起こしたアメリカにも
責任が大いにあるのは当然です。
 

~~~~~~~~~~~~~~~

© Photo: East News
日本の福島第1原発の技術災害の結果はロシア極東の沿岸部には危険をもたらしてはいない。ロシア国防省とロシア地理学協会が太平洋クリロ・カムチャツキー地区で合同で行った調査はこうした帰結に達した。

学術調査船「フリュスティン教授」号のたどった全行程は4500海里を超えた。放射能汚染の測定はオホーツク海、日本海、太平洋北西部で行われた。
ロシア地理学協会からこの探検に隊長として参加しているユーリー・ルキヤノフ氏は次のように語っている。
「ロシア地理学協会は2011年、記録的な短期間で最初の探検調査を組織することができた。福島の事故後、たった2週間と早い時期だった。今回の調査は3度目だが、これだけの技術災害が起きた後はモニタリングの必要性は未だに十分にある。今回、調査には海底200メートルで測定を行った放射線化学者らも加わった。彼らは大気圏でのモニタリングも行ったが、空気を一昼夜ごとに交換する特殊フィルターにかけ、間断なく調査し続けた。今回の作業は大きなものだったといえる。」
入念な作業が行われた理由について研究者らは、日本は未だに福島第1原発の事故処理問題に突き当たっているためと説明している。2011年の事故以来、設備の故障や放射性汚水の漏洩などが相次いでいる。専門家らからは事故処理作業が数十年にわたる危険性も指摘されている。一方で日本政府は事故の影響を最小化するため、可能な限りを尽くしている。
これを一番後押ししているのは実は自然そのものだ。放射性危険物は強い海流に洗い流されることで自然界の浄化が図られている。
ロシア地理学協会からこの探検に隊長として参加しているユーリー・ルキヤノフ氏は、唯一、かなり高いレベルで危険性を蒙る国は米国だとして、さらに次のように語っている。
(続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/2014_11_29/280661951/)


「太平洋の海流のグローバルなスキームを見れば、福島の影響を一番多く蒙っているのが米国西海岸のカリフォルニアのあたりであることがわかる。海流は速くなることも遅くなることもあり、多少南にずれることも、北にずれることもあるが、それでもやはり米国の方角へとたどり着くことは間違いない。この流れがその後、ロシア極東へとカーブするころには、放射能の危険はすでになくなっている。とはいえ太平洋の海流の力は非常に大きいので、あらゆるものを浄化し、何より速く米国西海岸にたどり着くこともそう危険ではないかもしれない。だが、このプロセスはさらに10年は追い続けねばならない。というのも放射性汚水の漏洩は未だに続いているからだ。また現在まで続いている放射能汚染物質は海洋のより深い層へ沈み続けており、海底でより凝縮されている。これはつまり、高濃度の放射性物質が食物連鎖に入り込み、最後はそうした食物が食卓に上る危険性を示している。つまり海洋資源にこうした偶然で放射性物質が濃縮されるというわけだ。」
福島原発のある場所は地下水レベルが非常に高い。また地震発生後、防水気密性が弱まったため、海に流れ出している地下水が土壌を常に洗い流す状態が続いている。ロシア地理学協会の研究船はクリル諸島、本州の東側水域で合計16回の停船を行い、特殊機器を用いた海水の迅速な測定のほか、海洋の植物相、動物相、土壌の入念な分析を行った。その結果、放射能レベルは現段階では標準値を超えていないことがわかっている。
日本関連, タチヤナ フロニ, 福島, 放射能, 日本関連
投稿日時
見出し画像 未設定
投稿通知
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スタッフにアピール
自薦 掲載条件に同意する
※公式TwitterやFacebookなどで紹介してほしい方募集中!

(続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/2014_11_29/280661951/)

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さだまさし 建具屋カトーの決心-儂がジジイになった頃-<NO690>

2014-11-30 17:28:02 | 日記
さだまさし 建具屋カトーの決心-儂がジジイになった頃-


面白いですね。
早口で歌っているので、できれば字幕が
あるとうれしいですが。(笑)


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コブラ 先進技術の発展状況 <NO689>

2014-11-30 16:34:50 | 日記
NOW CREATION より転載しました。

http://nowcreation.jimdo.com/2014/11/30/%E5%85%88%E9%80%B2%E6%8A%80%E8%A1%93%E3%81%AE%E7%99%BA%E5%B1%95%E7%8A%B6%E6%B3%81/
~~~~~~~~~~~~~


先進技術の発展状況
11月29日付
Progress in Advanced Technologies

先進技術の発展状況


地上の住民がフリーエネルギーの開発に携わることは簡単ではないようです。それを阻む主な要因の一つは、発明者の――オーバーユティー・テクノロジーを築き上げていく過程にいる発明者及び関係者の――貪欲と不誠実さです。


いずれにせよ、私たちは、このプロジェクトが間もなく具体的な成果をあげるものと思います。

https://hopegirl2012.wordpress.com/2014/11/26/we-are-still-standing-big-breakthroughs-in-qeg-project/

別方面からは、ドラゴングループがまだ誠実な発明者――個人的なアジェンダがなく、直ちに大量生産に移れるような実際に稼動するオーバーユニティー装置の試作品があり、追加資金を要求しない発明者――を探しております。そのような発明者は私たちにご連絡ください。cobraresistance@gmail.com


オーバーユニティー・テクノロジーはイベント時の公開となりそうです。あるいは、BRICS諸国、特にインド、中国、ロシアの政府筋を通して、イベント前でも徐々に表に出てくるかもしれません。これらの国々は、世界の金融システムをオイルダラーから切り離そうと励んでいます。このようにして効果的に、フリーエネルギー技術に対する米軍ネガティブ派とキマイラの世界的な介入を低下させていくのです。

http://www.theeventchronicle.com/finanace/russia-ends-dollareuro-currency-peg-moves-free-float/

http://rt.com/business/206447-frankfurt-first-yuan-clearing/

http://www.fromthetrenchesworldreport.com/canada-china-sign-currency-deal-aimed-at-boosting-trade/110804


ドラゴン筋は、私たちがオーバーユニティー・テクノロジーの他に、他の先進技術――さほど個人的な問題を生じさせない――に一時的に焦点を移すことを提案しています。そうしたテクノロジーのいくつかは、すでに公開されています。

http://2012portal.blogspot.com/2013/10/new-advanced-technologies.html


レーザー・ヒーリング・テクノロジーは、かなり進化しました。マンダラ・スヒィア・レーザー・ヒーリング・テクノロジーに加え、マンダラ・スキャンは私たちの肉体及びエネルギー体の状態を判断することができます。一方、マンダラ・ライト・スペースは、先進のバイオフィードバック・システムとして、より高い意識状態に達する方法を私たちに教えてくれます。このような胸躍るような新技術については、ここで詳しく読むことができます。

http://tachyonis.org/Laser.html



プレアディアン・タキオン・テクノロジーもいくらか進展しました。

プレアディアン・スターゲイトについては、ここで読むことができます。

http://tachyonis.org/Stargate.html

他のタキオン・テクノロジーについてはここで。

http://tachyonis.org/Tachyon.html

http://tachyonis.org/Merkaba.html


光の勝利は近い!


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イラン大統領 ホロコ-ストとイスラエル<NO688>

2014-11-30 09:03:12 | 日記
イラン大統領 ホロコ-ストとイスラエル

イラン前大統領の、3つの質問に対して、
アメリカのメディアのキャスターの顔を
見てください。

イラン前大統領の言葉に彼は嫌な顔を
しています。
この対談は、大成功でしたね。
イラン前大統領には、勝てませんでした。
内容をみれば、一目瞭然です。
真実が嘘を破ったビデオですね。


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「地震兵器は多くの国が研究している事実!常識!」<NO687>

2014-11-30 08:42:40 | 日記
「地震兵器は多くの国が研究している事実!常識!」7.11柿沢議員の質問に


地震兵器について、はっきりと言及した議員は
浜田和幸氏が初めてですね。

彼は自民党にいて、東日本大震災の当時は
党を超えて、民主党に協力することを、党本部を
説得しましたが、聞き入れられることはなく、自民党を
でて、民主党にはいり、協力を惜しみませんでした。

その後民主党をでて、今は無所属です。

彼のような議員もいるのです。

彼の回答に不満を感じる方もいるとは思いますが、
彼にとっても、最大の危険的な発言だからと
思います。




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エジプト瞑想の勝利 <NO686>

2014-11-30 08:35:22 | 日記
NOW CREATION より転載しました。
~~~~~~~~~~~~~~~~
エジプト瞑想の勝利
11月28日付
Meditation for Egypt-Victory

エジプト瞑想の勝利


エジプトの抗議運動は、ほとんど暴動化しないまま立ち消えになりました。

http://thecairopost.com/news/129891/news/salafist-front-says-nov-28-failure-let-down-by-other-islamic-currents

このことは、その地域の地政学的状況に良い影響をもたらすでしょう。私たちの瞑想は、この勝利の要因としてかなり寄与しました。今後、私たちは世界中のキーポイントを瞑想の焦点とし、緊張の芽が成長しないうちに摘み取ります。瞑想の呼びかけは直前になるかもしれないので、素早い対応が求められます。



私たちは成功しました。光の勝利は近い!

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