旅と宝塚と写真好きジジ

現在、過去、未来の旅日記、花や風景写真、宝塚、相撲、ポケモン、ハリポタゲーム等について投稿しています。

タカラヅカ花組見て来たよ!

2017-06-16 16:04:05 | 宝塚・その他の劇場観劇記 & TV

アジサイの咲く宝塚花の道と大劇場方面を望む

公演ポスター

昨日15日痛む腰をかばいつつ行ってきました1月以来の宝塚大劇場。途中最近定番の「阪急百貨店でサンドイッチ」も忘れずにそれといつもは買わないがブログをするので¥1000でプログラムも。考えてみると花組観劇はナント2015年4月以来。ゴメンナサイ花組。宝塚を始めて見たのが戦後直ぐの花組公演でコーちゃん(故越路吹雪さん)のフアンになり良く見たのが花組。さて2015年の時も新トップ明日海&花乃コンビ。今回も明日海りお&仙名彩世の新トップ公演。

最初は作・演出/中村 暁 古代ロマン 「邪馬台国の風」。振り付けの北浜竜也さんて初めて?音楽の森本夕紀も。中村センセってショーの人だと言う印象が強かったが今回は伝説の邪馬台国に君臨した女王「卑弥呼(ヒミコ)」の物語。がそこは宝塚、男役トップの明日海りおさん(タケヒコ)中心に物語は進むのでそれは仕方がない。芝居のストーリーは簡単明瞭でそれはいいのだが、二番手の芹香斗亜(クコチヒコ)さんとのお芝居での絡みが少ないので物語が何となく中途半端。

多くの小国が乱立し激しく争っていた古代ニッポン。中でも邪馬台国は抜きんでいたが、対立する狗奴国を侵略せんと諸侯の中から王を選ぼうとするが纏まらず。そこで大巫女の「新しい女王を迎えて国を治めよ」とのご託宣で田舎に住む「神の声を聞くことのできる少女マナ」を見つけ出す。マナが邪馬台国へ行く途中で狗奴の兵に襲われ、それを助けたのが明日海さん扮するタケヒコと言う訳。狗奴国王の星条さん時々セリフが聞こえませんでした。もっと押し出しよく貫禄あってしかるべき。その点美穂さんは完璧。

タケヒコは幼少時両親を狗奴国の兵に殺され、救ってくれた渡来人「李淵(高翔みず希」から棒術を学び達人となる。それを生かすため邪馬台国へ出向く途中でマナに遭遇。しかしマナは「“私達は遠い昔に出逢い、もう一度めぐり逢うと誓った”と告げる。タケヒコは一目で恋に落ちるがやがて大巫女の位を得たマナは遠い存在になった。色々あって最後はタケヒコとクコチヒコが戦い相打ちなるが、タケヒコはナントか生き返りマナに戻った卑弥呼と李淵の生まれ故郷で平和に暮らそうと大団円になるそこはタカラヅカ。

明日海りおさんは何しろカッコよく、カリスタの時は未だ線が細く感じたが今や大スターの風格もあり宝塚の男役を極めたようなキラキラした佇まい。ただ牢獄に捕らわれた場面で耳打ちをするときフト「女性」が出たかなと。新トップ娘役に抜擢された仙名彩世さん。まだ総て未知数ですが歌唱力やセリフ回しはほぼ及第かな。

これは演出の責任だと思うが、卑弥呼になり登場する場面や神璽を述べる時もっと照明を工夫して神々しさを出す工夫が欲しいのと当時の風習としても「薄縁(うすべり)」に座らせず大きく高い椅子に錫杖か鏡でも持たせて大きく立派に見せる工夫があればもっと引き立つのにと感じた。でも判りやすく楽しい作品だから皆さん見てください。

主な配役

ショーの開演前

ショーはお馴染み 作・演出/藤井 大介レビュー・ファンタスティーク 『Santé!!』  ~最高級ワインをあなたに~ ナーンテ題名からして華やかでオシャレ! 藤井さんは姿月あさとサン退団公演で鮮烈な印象を受けたが、その道筋はダイナミックからオシャレへと進化。幕開きから男役の芹香、瀬戸、柚香、鳳月、水舞と女装で銀橋にズラリ!

続いて客席降りではワイングラス片手に観客と乾杯!でSante !! シッカリ事前にグラスを売店で買わせる商魂も見た。どの場面も明日海さん筆頭にスターさん達が魅せて歌い踊って楽しくフレッシュでスピーディで言う事なし。明日海さんに1曲で良いからジックリとシャンソン歌ってほしかった。今の彼女ならできる。美穂さんいつもながらさすがの歌唱でしたがその割に星条さんチョット目立たなかったような。

ただ第7章で全員がシンプルな衣装で最後まで踊るのに明日海さんだけが途中からゴ―ジャズな衣装に変わり再登場するのはチョット違和感がある。彼女もよりシンプルな衣装の方が一体感がもっと出たと感じた。それと芹香さんにもっと大きな場面を全部与えるべし。これは柚香サンにも言えるし花野じゅりあさんにも言える。ソロで踊れる女役の出現を強く望むジジでした。高翔さん群舞の中でも笑顔が光ってます。

明日海さんチョット膝を使って踊らされ過ぎじゃないですか。そのせいでは無いだろうがフィナーレのデュエットのリフトでお転びに。あれ危ないよ。無理して細い明日海さんにリフトなんかさせない「振り」で見せるをお願いしますよAnjuさん。仙名さん21場が一番今の彼女らしかった。後はダンスで大人の女を見せるようになって欲しい。体型もね。色々勝手な事言ってゴメン。いつまでもタカラヅカ応援してます。

コレゾ タカラヅカ カッコイイね!

 

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夏が来れば やっぱり 「尾瀬」!」(20090616-18)

2017-06-14 15:25:52 | 国内旅行+日帰り

私事で恐縮ですが、昨日から「腰痛」になりました。去年、一昨年と続けて「坐骨神経痛」に悩まされました。今年はどうかなと心配しつつ誕生日が過ぎ昨日からアッイタタ!おまけに昨日はカイロ整体を受けた直後から。今日は歯医者さんへ行く予定なので朝から必死にストレッチ。何とか歩いて往復出来ました。明日は5カ月振りの宝塚花組公演観劇。ちゃんと歩けるかな?とシンパイガ。

皆さん尾瀬へ行かれた事ありますか。今は立派な木道が出来て歩きやすくなり老若男女入り乱れて気楽に行けますが、一昔前なら秘境の名に恥じず一握りの登山者のみが見ることのできる神秘の世界だったのでしょうね。一部の団体さんなんか僅か3ー4時間滞在で行けるとこまで行って時間までに帰ってきて状態だそうです。でもまた自然は健在だし汚されていません。歩ける内に是非どうぞ!

 

「ひとり旅、尾瀬ヶ原とアルプの里」(200916-18) 

今回の「ひとり旅、尾瀬ヶ原とアルプの里」と言う一人参加限定の団体旅行。何だか変。本当に一人で出かけるには自信がない、でも他人や家族と一緒もイヤと言う、いわば我儘な連中ばかりが参加する旅。これって結構人気があります。 

16日の集合は大阪7,40分なので遅れないようにと結構早起きして早めに着きましたが、いましたね、集合時間はおろか出発時間の2分前に悠々と現れた姫路からのジーさん。「遅れてすみません」との一言もなし。 

おまけに京都駅で黙って勝手に下車、発車に間に合わず、置いてきぼりに。気づいた添乗員さんは気の毒なくらい慌ててあちこちに連絡し、やっと次の列車でギリギリ金沢で無事合流。「新聞買いに行ってましてん」とケロリ。 

新潟までは晴れていましたが、直江津からはバスに乗り換え、途中コメどころの越後平野の緑を見つつ国境の関越トンネルを超えると雷雨。水上温泉も雨。旅館は大分古めいていましたが、結構な規模の所でした。 

前にも似た事があったけれど、この旅館も「一人参加限定の団体さん」受け入れは初めてだとかで、色々考えた挙句、夕食の席がナント、大きなレストランの中程に学校みたいに2列で一人ずつが大きな机に座るように設置されていました。ほかの宿泊客が何だか不思議なものを見るように通り過ぎるのも当然かも。 

翌17日朝の「尾瀬行き当日」、全員が精進が良かったのか、添乗員さんが作ったテルテル坊主の御利益か、なんと晴れに。所が出発時間が近づいても例のジーさんが来ない。おばちゃん一人が息せき切ってご注進するには「あの人今からご飯食べてくるわと食堂へいかはりました」。 

バスガイドも添乗員も大慌てで食堂へ駆けつけ、何とか10分遅れで出発。「目ざましかけていたけれど、熟睡してしもうて」と言いつつ悪びれもせずにケロリ。尾瀬は2年前に単独で国立公園になり、環境保護の見地から一般車両は戸倉まで入山出来、後は地元の小型バスに分乗して登山口の鳩待峠へ。 

尾瀬は「燧岳」の旧火口湖が次第に沼地や原っぱになったので、登山口が旧火口湖の縁にあり、最初は下りから始まります。足に自信のありそうなキチンとした装備のおっさんが結構早足で下り、それに附いたのは3名だけ。 

僕はこんなスピードで降りては足を痛めるかもと心配になり、靴紐を直す振りをして後は自分のペースで降りました。最初の到着地山の鼻までは3.3km、標準1時間の所45分で降りました。荷を出来るだけ軽くとの提案で11時に昼食。 

足の遅い方々も順次30分以内には到着。一人だけ帰途の登りを心配して途中で戻ったとか。遅刻魔のジーさんも無事到着。添乗員が付ききりで勝手に行動しないように見張っていました。 

山の鼻からいよいよ木道を歩き始めると直ぐに尾瀬ケ原の全景がほぼ見渡せ、斜め後ろには至仏山、前方には燧岳と尾瀬を代表する山々も頂上までくっきり。ここで満足して3名位の方は退散されたとか。全部が太めさんの男性でした。 

後の方々は2.2km先の「牛首」まで全員が行かれた様子。もう少し先まで行ったのは最初の4人だけ。78才のジーさんは下りの無理が出て足もとが怪しい、もう一人は新しい靴のせいか足に豆が出来た。 

健脚さんは前後しながら写真を撮りまくっていましたが、結局後3名同様、牛首ー竜宮ーヨッピ橋ー牛首と6kmを回遊し、無事山の鼻まで帰り、そこからはバラバラで鳩待峠まで、期限の4時半までには全員帰着。怪我人も無く何よりでした。続く

米どころ越後平野は田植えも終わって

水上温泉

尾瀬 山の鼻から見た至仏山

尾瀬ヶ原 至仏山

尾瀬と言えばやはり 水芭蕉

尾瀬ヶ原から見た燧岳

池塘越しに至仏山

牛首・竜宮分岐点

ヨッピ吊り橋

 

あちこちに池塘が点在しています。

 

 

 

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屋久島旅行記② 20120726ー28

2017-06-12 09:48:59 | 国内旅行+日帰り

雨入り宣言が出た日だけ雨で後は晴れ。今日も晴れ。ムシムシよりはいいけど何だか肌寒く夏はいまだしの感。雨不足で最後に一挙に豪雨で解消と言うのも困ります。6月に入って値上げのニュースが続きましたが、ジジが時々行く定食屋さん。10日に行ったら日替わりがナント値下げ!イヤビックリしましたね。多分近くに最近出来た似た業種との競争の結果ではないか?コンビニも値下げで競争しているみたいですが、行きつくところは経営破綻が見えてるのに。厳しいもんです。

ジジは朗読もしています。18日には小さな集まりで発表会をします。まあ朗読者も視聴者も高齢者ばかりだから、問題は座って耐えられる時間。10年前くらいからやっていますが最初の頃は2時間過ぎてもどっちもへっちゃらでした。が今は1時間がやっと。メンバーは4名だから一人当たり15分では、読む内容もお粗末になり、どんな本の何処を選ぶか四苦八苦の毎日です。

屋久島旅行

6月27日、バスは島を約三分の二周してウミガメ上陸地の「永田いなか浜」へ。遠くに「口の永良部島」がキレイな夕焼け空をバックに見える。小さな村の案内所で待機して絶滅危惧種のウミガメに関するレクチャーを受けつつ上陸を待つ。亀さんは殆どがアカウミガメでアオウミガメは稀少だとか。 

産卵の時期は5月から8月一杯で同じ亀さんが何度も上陸して産卵すると言うのを始めて知りました。でも必ずしも上陸するとは限らないのでじりじりしながら待つ事1時間半。直ぐ側の浜では無く「前浜」と言う所に1匹上陸したとの情報で大慌てでバスで移動。 

海岸まで少しの間は街灯もあるが、後はガイドが持つ懐中電灯一つだけで、約40名の団体さんが、1列になり真っ暗な海辺をひたすら歩き、やっと亀さんが上陸した場所に辿り着く。 

絶対沈黙と言う割に現地のガイドさんは良く喋るし、亀さんには懐中電灯が当てられてよく見えたがなんかおかしい。雲間から漏れる月明かりだけの海岸は神秘的で演出効果は抜群。3-4名ずつ砂浜に這いつくばり、亀さんの掘った穴を数分だけ覗き込む。 

亀さんは上陸して気にいった場所で穴を掘ったが一旦は中止したとか。でも思いなおして産卵を始めたので急きょ我々が駆け付けたと言う訳。卵は1回に4-5個づつ生むので1時間近くかかる。 

途中で女性の悲鳴が… ナント一匹の子亀が砂の中から誕生したのに気付いたとか。でガイドさんは「サービスや」と言って我々に触らせてくれたがそんな事していいの?他にも生まれていて我々が踏み殺したかも。 

産み終えるとヒレを使って器用に土をかけ始める所まで見て、時間切れとなりバスへと戻る。ホテルへは11時半頃帰り、入浴し直ぐ寝た。最後に海へ帰る所まで見たかったけど、シカタガナイ。写真撮影は不可。 

28日も快晴。でも山の方はビッシリと雲が絡んでいる。あっと言う間に旅は終わり、今日は「千と千尋の神隠し」のイメージを持ったと言う「千尋の滝」へ。ここは標高が低く晴れ。少し離れて大きな玄武岩の1枚岩と共に展望台から遠望。例によって「土産店」を最後に寄って、宮之浦港へ。

鹿児島は桜島の活動が相変わらず活発で、市内は火山灰で汚れて空もどんより。夏に窓が開けられず、洗濯モノも出せないから大変だとのタクシー運転手さんの話しでした。17時頃無事帰着しました。

千尋の滝A

千尋の滝B

千尋の滝C

屋久島の花A

屋久島の花B

屋久島の花C

 

 

 

 

 

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宝塚月組公演チケット購入奮闘記。

2017-06-10 19:36:49 | 宝塚・その他の劇場観劇記 & TV

ナーンテ、チョット大袈裟。今日は月組公演の一般前売りの日。最近はいつも近くのJRミドリの窓口で購入するので10頃覗いて見るともう10名位並んでいました。いつもは5ー6名なのでちょっと多いかなという感じ。並ぶのはゴメンと所用をまず済ませて11時前に再度来てみたら15名位に増えていた。

今回の公演は小池修一郎さんが「三銃士」をテーマに書き下ろした創作ミュージカルなので人気があるのかなと思いつつ、希望の日時を4日分選んで出したら全部アウト。こんな事久しくなかったのでガクッ! 今までネットで買う事は無かったが止むを得ずまずVISAカードの貸し切り公演を申し込み。

登録したり、専用のソフトをダウンしたりと時間がかかりイライラ。何とか申し込めたがこれが抽選で当たるのか当たらないのか発売日まで判らない。で今度は宝塚のオンラインチケット購入を試み、初利用登録。ココも1Fは希望日時4日分すべて満席。仕方なく2F席中央3列目をゲットしホッ。おまけにチケットレスでチケットは自前で印刷。当日は三つ折りにしてバーコードが見えるようにってまあご丁寧な事。VISAなんか抽選のうえ席はお任せだからなにおかいわんやで取り消し。券余りが出るのも判る。

余談ですがNYでもロンドンでもチケット売り場はモニターで余席を確認できるし、ネットでも希望席を確認して買える。コレオペラやバレエでもほぼ同じだった。日本はもったい付けて売る癖がまだ抜けない会社もありそうです。と大袈裟に騒いだのはジジの心の中だけで、まあ取れたからこれからはネット購入もラクチンでよかったと思った。ちなみにアマゾンなんかは皆プレミアム価格だった。

 

 

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速報③ 島根・安来市・足立美術館 20170605ー6

2017-06-09 14:42:04 | 国内旅行+日帰り

6日も晴れ、高曇り。宍道湖は名物の「シジミ採り舟」が出ていたが心なしか少なめ。やはり生息数も減っているのだろうか。で夕食には出なかったので朝食に期待した「しじみ」。出るには出たけどナント味噌汁にたったの3個だけ。矢張り高いか数が少ないのか。(´;ω;`) その代わりなのか鮭の小振りな切り身が2枚付く。でも塩分過多の鮭は1枚で十分。その他色々で中満足。

この日は松江から安来の「足立美術館」まで直行。実はこれがメインの目的。名ばかり聞いていて一度は見たいと思っていた名園。なんでこんな山の中にと思ううちに着いてビックリまあドでかい駐車場。これが満杯になった時の館内を想像すると今日はラッキー。ツアーバスも2台だけ。団体さんをやり過ごしてゆっくりと観覧。

京都などと違い四方に山はあれど絵になる借景向きの山がある訳でもなさそうだからこの地を選んだ安来出身の創始者「足立全康」氏の慧眼に脱帽。今や世界にも知られ国内では14年連続して名園1位に輝く優れもの。手入れも十分で観覧しやすい様に順路も整えられ言う事なし。どのようにして財を積まれたのか知る由もないが、蒐集された膨大な絵画を主とした美術品の展示も圧巻。

美術品にも日本庭園にもトンとご縁のない無粋なジジには勿体ないくらい。今は新緑で緑あふれる風情だが、冬の雪よし、秋の紅葉よし、青い空と入道雲の夏も又よし。と再訪したい気分になる。安来市って「安来節」だけでなくこんなスゴイものを残してもらい幸せな市ですよね。まあ2日間天気も良くてまずまず満足の楽しい旅でした。

歓迎の庭

苔庭

枯山水庭

生の額絵(本ものをチョットまねて見ました)

亀鶴の滝

池庭

生の掛け軸(には見えませんね)衝立かな?

白砂青松庭

 

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