
先週、東京土建の建設職人さんたちで作る文京住宅センターの皆さんが三班に分かれ
区内の労組訪問を行いました。
住宅センターの皆さんは、区労協の旗開きや夏の争議支援ビアパーティーの常連さんでもあります。
民謡で「日向木挽き唄」など唄ってもらえば天下一品でもあります。
また、青年劇場・わらび座・前進座などお芝居仲間でもあります。
こうした、日常ふだんからのお付き合いがあってこそ労組訪問も定着してきました。
本郷湯島班では、労組主導で建築設計士の集団が新しく会社を立ち上げた
「新中央設計東京」の労使を訪問して歓談しました。
建設職人と設計士の交流の橋渡しも地域共闘の大事な役割ですね。
地域経済の活性化というものは、紙切れ一枚の申し入れでできるものではありません。
やはり日常的な接触と交流、それに、なにがしかのメリットがなければ意味がないようですね。
お互いが、お互いのためになっていると思えれば次につながるのではないでしょうか。
それがいかなる世界でも共通する「人の道」というものではないでしょうか。
やっぱり、ここでも助けあいの精神ですね。
区内の労組訪問を行いました。
住宅センターの皆さんは、区労協の旗開きや夏の争議支援ビアパーティーの常連さんでもあります。
民謡で「日向木挽き唄」など唄ってもらえば天下一品でもあります。
また、青年劇場・わらび座・前進座などお芝居仲間でもあります。
こうした、日常ふだんからのお付き合いがあってこそ労組訪問も定着してきました。
本郷湯島班では、労組主導で建築設計士の集団が新しく会社を立ち上げた
「新中央設計東京」の労使を訪問して歓談しました。
建設職人と設計士の交流の橋渡しも地域共闘の大事な役割ですね。
地域経済の活性化というものは、紙切れ一枚の申し入れでできるものではありません。
やはり日常的な接触と交流、それに、なにがしかのメリットがなければ意味がないようですね。
お互いが、お互いのためになっていると思えれば次につながるのではないでしょうか。
それがいかなる世界でも共通する「人の道」というものではないでしょうか。
やっぱり、ここでも助けあいの精神ですね。