とおいひのうた いまというひのうた

自分が感じてきたことを、順不同で、ああでもない、こうでもないと、かきつらねていきたいと思っている。

政治に関するtwitter(2021/6/3木曜日)       1)→2)

2021年06月03日 09時37分49秒 | 政治に関するtwitter
 
誰もがおかしいと思うオリンピックを強行するスガ政権。
子飼いの電通の為ですかね
 
「一般国民は一定数以下が死ぬだろうし、それは仕方がない」というのが「専門家」や為政者の本音であるのは 多くの社会でも同様だろう。 が、それを国民に悟られるようなあからさまな形で実施したり計画を立て立ちすれば 民主主義社会では政権が立ち行かない。 ゆえに 日本は民主主義国家ではない。
引用ツイート
WADA@開示請求@freeze209021·
ああ,分かった。 こちらは「死ななくていい人を死なせるな」と考えているが,政府・自公維新・御用学者どもは,「国民はどれも死んでいい人」だと思っているのだ。道理で話がかみ合わないはずだ。
 今後何万人死のうとも,そもそも損失だとさえ思っていないのだから,敵が気づいて態度を改めることはありえない。ひっくり返す以外に方法はない。
 
 連合東京も,市民の死よりもテメエの役得に凝り固まった逆賊である。かれらもまた,無辜が殺戮されることを止めない敵の一員にすぎない。
   ↓
今の政治の中枢にいるのは、戦争で繁栄した人たちの子孫です。 あの時代が一番良かったと思い、戻したいのではないかと思います。国民の生命などなんとも思わないというより、無駄にすることこそが自分達が特別な証なのでしょう。
   
事実、この国は何度も国民を使い捨て姥捨てしてる。インパール作戦や特攻隊。北朝鮮や南米の原野に王朝楽土があるかの様に宣伝し移民させ口べらし。ISILに捕まった記者を見殺し。国民の生命を守る義務が憲法上あるはずだが、日本国政府は自国民を守る建前すら放棄していることは歴史が証明済。
    
内田樹
@levinassien
「悲観的な考えしか持てない人口1億2千万人の国より、将来を楽観し自信に満ちた人口6千万人の国の方が、成功事例を生み出せるのではないか」という小泉進次郎の発言は今の政府が人口減社会にどういう基本方針で臨んでいるかを明らかにしています。
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