
世界の意識調査では薬物依存は病気であり、薬物や大麻の使用は他人に迷惑や犯行ないものは個人の責任で他人が批判すべき問題でない!と言う人が8割以上いるが、日本は8割以上が批判するのはなぜ?
昭和の昔、美しい日本は戦争に勝つため覚醒剤は日本では合法で、一億総活躍する日本国民に国家は24時間寝ないで生産性を保てる覚醒剤(ヒロポン)を推奨してたんだよ。


世田谷区在住のサザエさん!波平さんもマスオさんも覚醒剤してたんだ。
それをカツオやワカメちゃん小学生が使用してラリってる話題が漫画サザエさんに描かれている。


大日本帝國軍国主義の負の遺産「疲労がポン!と取れるヒロポン」は依存症状があり発売禁止になった。
そこで反社会的勢力が闇で覚醒剤を一生懸命働く日本人に売ってヤクザ右翼や過激派の資金源になった。


中村八大など天才や徹夜クリエイターは、限界を超えた覚醒剤打って真面目に仕事するしかなかったと後日証言してる。
反社会的勢力やヤクザや暴力政治団体の資金源になるので覚醒剤は規制しないといけないが総理と桜を見る会で反社会的勢力を招待するアベシンゾーのがたち悪い。 マッキーや沢尻エリカや不倫芸能人を批判する暇があるなら、反社会的政権を批判しよう!
薬物中毒者の治療回復を応援しよう!