

テレワーク遠隔卒業式の薦め
トニー志茂は新型コロナパンデミックで一生の思い出になる学校生徒の「卒業式」「入学式」が中止になるのに心痛める。
そこで生徒や保護者が自宅で卒業式や入学式を受けれる在宅テレワーク卒業式を調べてみた
画像を代えてセタッシー学園の高校の卒業式でケーススタディしてみよう。

セタッシー学園の校長の円ジョイ師匠や担任はロボットサポートやドローンによって無生徒無観客卒業式が学園体育館で撮影され生徒や保護者はタブレットやパソコン、スマフォで見れるだけでなく遠隔操作でドローンカメラワークを自由に変えたり、同級生の在宅カメラで友達の卒業式の表情はマルチスクリーンで見れる。


校長からのメッセージや一人一人への担任から生徒への卒業への語りかけや卒業証書の授与式もカメラとスクリーンでインタラクティブされる。
卒業生徒のメッセージも会場や同級生の在宅スクリーンにニコ生放送のようにリアルタイムで表示されるので、笑いや涙ぐむ友達、同級生の拍手や歓声の臨場感もある。
今ある技術で簡単に出来るね。
自宅にタブレットやスマフォ、PCがない生徒家庭には、
もちろん学校や行政が貸し出すが、もうほとんどの生徒の親子さんはネット接続インターフェースはあると思うので既成アプリで遠隔卒業式は出来る。
こういった発想を持って
世の中を変えていくことも今の日本には必要で困難の今こそ頭の良くなるチャンスとして学校行事だけでなくテレワークや医療などインタラクティブのイノベーションを起こそう!
新型コロナパンデミックで日本は衰退するわけにはいかないのだ!
頭脳を覚醒せよ!