正絃社の立奏台は、古くは、父と母とで考案してデザインして、木工やさんに作って頂いたのが始まりだったのですが・・、
それはさておき・・、方向を考えずに設置できるように、左右同高なのです。だから組む時も簡単なのですが・・、
くさびを打つ方向と角度に注意!!
両方向から打ち、だんだんくさびが太くなって、しっかり止まるように。
90度間違えている、打ち方だと、ずっと同じ太さなので、ゆるいものはゆるいままになってしまいます。↓これね。
こういう打ち方をすると・・・身内からブーイング👎
こういう間違いがないように、白点マークがついていて、白点が上から見えるように打てばOKです。
横棒、脚それぞれに貼ってある、この備品マーク
舞台に出るときは、お客様から見えないように、脚は内側へ、横棒は設置するときの向きに気をつけます。
この向きが違っていて、お客様から見え位置にあると・・
身内からブーイング👎
そして、極め付き・・・1個人(父と母)からスタートしたので、せっせと買い増ししていった立奏台は、製造の時期により、
組み合わせが複雑で、この春、野崎先生と、未祐己先生がたでまとめてくださった結果、優先順位がわかりました。
テープで色付けしてあります。
これを守らないと・・・・・
・・・・・またこれ
よろしくお願いいたします。
それはさておき・・、方向を考えずに設置できるように、左右同高なのです。だから組む時も簡単なのですが・・、
くさびを打つ方向と角度に注意!!
両方向から打ち、だんだんくさびが太くなって、しっかり止まるように。
90度間違えている、打ち方だと、ずっと同じ太さなので、ゆるいものはゆるいままになってしまいます。↓これね。
こういう打ち方をすると・・・身内からブーイング👎
こういう間違いがないように、白点マークがついていて、白点が上から見えるように打てばOKです。
横棒、脚それぞれに貼ってある、この備品マーク
舞台に出るときは、お客様から見えないように、脚は内側へ、横棒は設置するときの向きに気をつけます。
この向きが違っていて、お客様から見え位置にあると・・
身内からブーイング👎
そして、極め付き・・・1個人(父と母)からスタートしたので、せっせと買い増ししていった立奏台は、製造の時期により、
組み合わせが複雑で、この春、野崎先生と、未祐己先生がたでまとめてくださった結果、優先順位がわかりました。
テープで色付けしてあります。
これを守らないと・・・・・
・・・・・またこれ
よろしくお願いいたします。