昨日は、歯医者の予定を入れてました。
朝起きて行ってみると、どう考えても、家の近くのほうが、設備がいい。
断りの電話を入れて、今日、近くの病院にいくことに、しました。
ネットの口コミも信用しすぎると、いけないようです。
街のほうに行ったので、ついでに床屋も見てきました。
目をつけていた、床屋は若い人向けのようでした。
なかなか、いい床屋がない。
私は主人が一人でやってるような、職人気質の床屋がいいのです。
チェーン店は任せられない。
「どうしますか?」とか聞いてくる。
それを任せるのが、職人だろーー!とか言いたくなる。
最近は床屋も、標準化なのかなー。
たまに、頭に浮かぶのだが、亡くなるときに、迎えに来てほしい人が迎えに来るというが、私の場合誰だろう。
母親は最後のほう、半分くらい見放してた。
兄弟は生きてる。
父親は縁が切れてる。
親戚は仲が悪い。
誰もいないー。
さみしい、臨終になりそうだ。
何故かこんなことを、考えるときがある。