goJapan

ようこそここへ”JapanJapan"ここから新たな歴史が始まる。

2018.09.23(日)・ホウズキ

2018-09-24 06:28:57 | 365日
元実家へホウズキを採ろうと思い夕方に行って見た。一部色が付いていないホウズキもあるが、ちょっと採るのが遅かったかな。赤黒くなっている物もあるが、取り急ぎ3個以上の実がなっている物を収穫した。魔除けになると言われているので、葉っぱを取って家に飾ろうか。大量に採った山栗も、もう終わりですね。一気に秋が通り過ぎて行きますよ。
【今日の二枚】

クルミの収穫です。なんとか上手く実を採れるようになったかな。

ホウズキの収穫です。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

2018.09.23(日)・県準決勝

2018-09-24 05:18:09 | 岩手野球情報
雨で1日順延し、今日は晴れやかな秋晴れのもと、高校野球県大会準決勝を観戦。10時開始で9時35分頃に球場に到着。既に内野席最上段で立ち見となっていました。第一試合の2回終了後には外野席を開放すると、車移動の場内アナウンスが度々と、この前の森山球場は1,600人という報道でしたが、今日はどれぐらいの観客なのか。夏の大会を思わせるような人込みです。
注目の大船渡の佐々木朗希投手は今日も先発です。残念ながら10安打を浴び負けてしまいましたが、ちょっと気になるところが。新聞報道でノーサインで戦っているとのことで、今日の試合も監督からのサインはなく、指示する場面もほとんどなかった気がする。選手も打席からほとんど監督の方を振り向かない状態で、監督は守備の時はベンチに座り足を組んでリラックスムード。攻撃の時は立ち上がるが、ベンチの壁に寄り掛かって戦況をただ見つめているだけ。攻撃の際の円陣の中に監督は入らず、選手たちだけで行っている。本塁打を打った時はその選手とハイタッチは交わしていたが。国保陽平さん(31)と言う監督ですが、私は存じない人なんですよね。
それと、内外野の守備位置の指示は佐々木投手が行っていて、バント処理では捕手、三塁手が処理するような打球でも佐々木本人がやっていた。、”この打球は三塁じゃないの”と話している仕草も。投手で4番のチームであるが、あまりにも負担が多すぎる気がする。
9回166球を投げての敗退で、明日は第三位決定戦。果たして投手として先発してくるだろうか。東北大会の出場の行方は、そして、センバツへは。東北大会へ出場し敗れても無様な試合にならない限り、21世紀枠での出場は大いにあり得ると踏んでいるが。もし三決で敗れ東北大会に出場しなくても、県の選出は間違いないが、東北での21世紀枠での選出はあるのか。いずれにせよ、明日の三決での勝利を期待します。

大船渡対盛岡大附戦のスタンドの風景です。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする